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Listed below are links to weblogs that reference 松子の一生に涙する【嫌われ松子の一生】:
» 嫌われ松子の一生 [猫色日記2]
映画化も決まった(5.27上映) 嫌われ松子の一生
面白かった!
一気に読んじゃいました。
中学教師だった松子は、ある事件が元で、故郷からの失踪を余儀なくされた。
それが彼女の転落し続ける人生の始まりとなる。
松子は、男を見る目がないし、短絡的で流されやすい性格。
前半(特に修学旅行のシーン)なんか、読んでいてイライラする。
バッカじゃないの〜?ってたまらなくなる。
だけど、なんかいとおしいんだよね。
ちょっとしたことで、こうも転落していくものかと思うけど
世の中ってそういうものかもしれ... [Read More]
Tracked on May 17, 2006 at 08:54 PM
» 嫌われ松子の一生 [きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/]
かなり、映画感想アップしてないのがあるんですけど…。
(約5作品あげてないw)
先に舞台挨拶付きで観せて頂いたし、
大好きな中谷美紀さん主演の映画なので
感謝(宣伝?)の意味も込めてこちらを!(笑)
「嫌われ松子の一生」2006年公開・邦画・PG-12指定...... [Read More]
Tracked on May 19, 2006 at 06:11 AM
» 『嫌われ松子の一生』 [ラムの大通り]
----『下妻物語』の中島哲也監督の新作。
前作が大絶賛されただけに注目度も高いよね。
「う〜ん。これはある意味、スゴい問題作だね。
どう評価していいのか、
一言で言えばこんな映画観たことがない。
これまで彼が豊川悦司&山崎努の卓球対決(『サッポロ黒ビール』)など、
CMで培ってきたいろんな手法がすべて織り込まれている。
最初のうちはそれらCGを駆使したポップな映像、
それでいながら登場人物の感情、
ストーリーもき�... [Read More]
Tracked on May 19, 2006 at 09:36 AM
» 山田宗樹【嫌われ松子の一生】 [ぱんどら日記]
新聞に広告が出てましたが、この本は中谷美紀の主演で映画化されたそうです。
その広告を見て、本を買ってみました。
嫌われ松子
という言葉から、なんとなく私が想像したのは、あまり美人とは言えない暗い性格の女性です。
その役を、あの中谷美紀が……
...... [Read More]
Tracked on May 19, 2006 at 11:39 AM
» 映画:嫌われ松子の一生 試写会 [駒吉の日記]
嫌われ松子の一生@TFMホール
「♪ま~げて~のばして~おほしさまをつかもう~♪」」
予告では悲惨なストーリーにカラフルな映像、派手な音楽・・・まさか泣かされるとは思ってなかったです。主演の中谷さんは監督と大バトルだったそうで・・・エロとか汚れ役とか通り越... [Read More]
Tracked on May 20, 2006 at 08:58 AM
» 嫌われ松子の一生/memories of matsuko [我想一個人映画美的女人blog]
"嫌われ松子"の転落人生をギュッと凝縮した130分!
試写にてちょっとだけ早く観てきました{/kirakira/}
面白かった〜{/onpu/} {/onpu/}
長さなんて全然感じさせないほどテンポ良く魅せる{/kirakira/}
原作は同名の山田宗樹のベストセラー本。
嶽本野ばら原作のハイパーパワフルな乙女の友情を描いた
「下妻物語」を映画化した、中島哲也監督の新作。
主演には、原作の大ファンで
「松子を演じる為に女優に�... [Read More]
Tracked on May 20, 2006 at 10:40 AM
» 『嫌われ松子の一生』 [試写会帰りに]
『嫌われ松子の一生』試写。 終盤からラストまで、涙が止まらなくなりました。 何故なのか? 自分でもわからないほどに。 松子は、女の子なら誰もが持っている感情の固まりで、その行く末も、哀しいけれど、誰でも行きつく先なのです。 少女の頃は、誰でも白馬の王子様を夢..... [Read More]
Tracked on May 22, 2006 at 04:32 AM
» 「嫌われ松子の一生」試写会 [ミチミチ]
「嫌われ松子の一生」
監督 中島哲也
CAST 中谷美紀、瑛太、伊勢谷友介、香川照之、市川実日子・・・story
歌手を夢見て上京していた笙。父親が突然状況。叔母が死んだという。あったことのない叔母は松子という。波乱万丈の彼女の運命を追いかけ始めて・・・
...... [Read More]
Tracked on May 24, 2006 at 12:01 AM
» 感想/嫌われ松子の一生(試写) [APRIL FOOLS ]
『下妻物語』でその名を知らしめた中島哲也監督の新作『嫌われ松子の一生』。5月27日いよいよ公開! これ必見!!
嫌われ松子の一生
最高に不運で不憫で不器用な女、川尻松子の一生を紐解くお話。親の愛を得るために心を砕くも受け入れられない。教師になって生徒をかばえばド裏目。男に惚れれば騙され裏切られ捨てられる。延々これの繰り返し。という超のつく転落人生。その歴史は悲惨の一言。実際に原作も相当滅入る系らしい(未読)。
しかし、これをブラックユーモアに変え、ミュージカル要素を持ち込み、さらにはそ... [Read More]
Tracked on May 24, 2006 at 10:20 AM
» Sympathy for 松子 [芸術を愛する人のためのWebマガジン - 美報]
昨日、「嫌われ松子の一生」の試写会にご招待いただき、観に行ってきました。 私は普段、あまり邦画を観ないのできっと寝てしまうだろうと思っていました。 記者発表の時点では、タイトルは良いなと思いましたが、自腹ではきっと観なかったでしょう。 予め知り得たその時代背..... [Read More]
Tracked on May 24, 2006 at 11:54 PM
» あなたは“嫌われ松子”を好きですか? [芸術を愛する人のためのWebマガジン - 美報]
昨日、「嫌われ松子の一生」の試写会にご招待いただき、観に行ってきました。 私は普段あまり邦画を観ないので、きっと寝てしまうだろうと思っていました。 記者発表の時点では、タイトルは良いなと思いましたが、自腹ではきっと観なかったでしょう。予め知り得たその時代..... [Read More]
Tracked on May 25, 2006 at 12:34 AM
» 嫌われ松子の一生 [週末に!この映画!]
期待値:89% 小説が原作の中島哲也監督(下妻物語)映画。 話は悲劇だけど、CGなどを使ってポップ [Read More]
Tracked on May 26, 2006 at 01:40 PM
» 嫌われ松子の一生 [Pocket Warmer]
邦題:嫌われ松子の一生 原作:「嫌われ松子の一生(上)」「嫌われ松子の一生(下) [Read More]
Tracked on May 27, 2006 at 02:57 PM
» 嫌われ松子の一生 [欧風]
「下妻物語」と言えば、前も書きましたが、私の終身名誉映画。永遠の1位です。未だに観ていないなどと言う不届き者は、日本にはもう居ないと思いますが、万が一観てない場合は今すぐレンタル屋にダッシュして観るべし!
その終身名誉映画を撮った、終身名誉監督の作品が、この「嫌われ松子の一生」。最初この作品は、映画館のチラシで知ったんですが、紹介文などを読むと、なんか不幸だった女の人の話という事で、面白いのか?とちょっと懐疑的だったんですが、そこで同時に見たのが「下妻物語」の文字。下妻物語の監督の最新作と書い... [Read More]
Tracked on May 27, 2006 at 06:48 PM
» 【嫌われ松子の一生】 [空の「一期一会」]
★とても不思議な作品でした。原作はずっと、読むのを我慢していたので映画を観たこ [Read More]
Tracked on May 27, 2006 at 10:05 PM
» 「嫌われ松子の一生」に関する自問自答 [トカゲヘッドに訊けっ!]
『嫌われ松子の一生』を観た!!
お恥ずかしながら、不肖トカゲヘッド、後半以降、涙が止まりませんでした。
どんな質問にでもお答えすると豪語してるくらいなんで、当然、オレは映画通でもあります。
月に4本は映画館に新作を鑑賞しにいきますし、レン....... [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 03:39 AM
» 嫌われ松子の一生 [It's a Wonderful Life]
これはスゴイ傑作でした!期待以上に圧倒されましたよ。
「下妻物語」の中島哲也監督の新作。
全編派手な演出で、テンポが速くて、
スクリーンから溢れる情報量が半端じゃないのに
ちゃんと芯の通った部分があるのは前作に共通する部分。
主演の中谷美紀も、語り...... [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 08:40 AM
» 映画「嫌われ松子の一生」・・う〜む?! [システムエンジニアの晴耕雨読]
映画「嫌われ松子の一生今日封切り・・ということで、早速、今朝見にいきました。一昨年の名作「下妻物語」の中島哲也監督の第二回目作品、とのことで、首を長くして待っていました。中谷美紀さんの体を張った演技と、充実した脇役陣・・というか、ある意味贅沢なキャスト...... [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 10:21 AM
» 嫌われ松子の一生 [ネタバレ映画館]
波乱万丈転落人生、でも松子は神や天使のような存在。だって相手の男が、クドカン、劇団ひとり、荒川良々etcだもん・・・恋なんて嘘だな・・・ [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 12:31 PM
» 映画「嫌われ松子の一生」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
昭和22年福岡で生まれ、男に恵まれず堕ちて53年の生涯を荒川の河川敷で閉じた一人の女性。山田宗樹の小説嫌われ松子の一生の映画化。
川尻松子(中谷美紀)、物語は松子の生涯に興味を抱いた甥(瑛太)が、彼女に成り代わり一生を回想するように進む。・・家族... [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 05:36 PM
» 映画 「嫌われ松子の一生」 [ようこそMr.G]
映画 「嫌われ松子の一生」 を観ました。 [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 06:37 PM
» 嫌われ松子の一生 [5125年映画の旅]
『下妻物語』の中島哲也監督最新作。下妻が好きなので期待してたんですがこれはちょっと・・・・・。
僕はこの映画に明るいコメディを求めている観に行きました。この映画は確かにコメディ要素が満載でしたが決してコメディではない。ここが僕には致命的でした。
主人公....... [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 06:51 PM
» 嫌われ松子の一生 [Kinetic Vision]
松子(中谷美紀)の人生を客観的に眺めれば、不幸とか悲惨とか、そういう言葉が思い浮かぶかもしれない。しかし、彼女はいつも楽しい歌を口ずさんでいて、彼女の意識の中ではかわいら [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 07:03 PM
» 「嫌われ松子の一生」史上最悪の男運でも男を愛し続けた一生 [オールマイティにコメンテート]
「嫌われ松子の一生」は昭和22年(1947年)福岡県大野島生まれの川尻松子の波乱万丈の一生を描いた作品である。これだけ不幸で、史上最悪な男運の女性がそれでも男たちを愛してやまなかった人生をコミカルに描いている。
... [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 07:04 PM
» 嫌われ松子の一生 [まったりでいこう〜]
下妻の監督さん第2弾です。いや〜すっごく楽しめる作品でした!!下妻もよかったけど、私は松子のほうが好きですね〜。中谷美紀さんの演技がもうすごくて、ある意味そこまでやるかー!?ってな感じでした。でもどんな演技をしても美人さんなんですよね。そしてなぜか妙にジャージ姿が似合ってました。
福岡の家を飛び出してから殺されるまでの松子の一生をやっていたわけですが、いやはや波瀾万丈な人生でし... [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 07:15 PM
» 「嫌われ松子の一生」 [わたしの見た(モノ)]
「嫌われ松子の一生」
「下妻物語」は、
嶽本野ばらの小説の面白さと、中島哲也監督の映像センスの相乗効果で、
最近ではもっとも好きな作品である。
中島監督の最新作ということで、当然のことながら期待して、
公開初日に劇場に足を運んだが、
「下妻」に比べると満足度は... [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 08:59 PM
» 映画「嫌われ松子の一生」 [ミチの雑記帳]
映画館にて「嫌われ松子の一生」
山田宗樹の同名小説の映画化。松子のあの壮絶な転落人生をここまでエンタテインメント作品にしてしまうとは驚いた!原作からはタイトルと話の流れのみを借りてあとは中島監督の脚色によって別印象に仕上がっている。
ケバケバしい色の映像、画面手前にはいつも花が添えられ、安っぽいミュージカルの舞台まで登場する。そんな中で語られるのは松子の不幸のてんこ盛り。教師にまでなった人なのに、最初の「修学旅行窃盗事件」での行動... [Read More]
Tracked on May 28, 2006 at 11:09 PM
» 嫌われ松子の波乱万丈人生。 [アゴPの〈人生楽ありゃ蜘蛛膜下出血〉]
映画を見ようと映画館へ行くも、マッチよろしく「グッ」とくるようなgoodな作品がやってない。
もうどうでもよくなって、グダグダ感たっぷりに「まぁいいや」と呟く。
グダグダのまぁいいや。
グダグダのマァリーア。
マグダラのマリア。
…はぅあ( ̄□...... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 12:03 AM
» 『嫌われ松子の一生』 [アンディの日記 シネマ版]
感動度[:ハート:][:ハート:][:ハート:] 5/27公開 公式サイト(壁紙、特別映像あり)
泣き度[:悲しい:][:悲しい:]
衝撃度[:!:][:!:][:!:]
映像美[:結晶:][:結晶:][:結晶:][:結晶:]
満足度[:星:][:星:][:星:][:星:]
【監督】中島哲也
【脚本】中島哲也
【原作】山田宗樹
【出演】
中谷美紀/瑛太/伊勢谷友介/香川照之/市川実日子/黒沢あすか/柄本明/木村カエラ/蒼井そら/柴咲コウ/片平なぎさ/本田博太... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 12:33 AM
» 「嫌われ松子の一生」 一緒に楽しく 虚しく 切なく [bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ]
中谷美紀主演VS中島哲也監督
話題の映画
「嫌われ松子の一生」を
公開初日に観ました。
撮影中の「悪い」やりとりが
先行した感がありますが
初日の舞台挨拶で和解したとか?
物語は
「川尻松子」と言う女性の
昭和22年から平成13年までの
一生の人生物語。
53年間の波乱万丈を
時におかしく、時に虚しく
時に仰天な映像で
一機にみせてくれます。
ほんと「笑顔」あり「涙」ありの
人生は、観客にも痛感に伝わってきます。
「シリア... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 02:15 AM
» 嫌われ松子の一生 [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★☆
ピンクの象を飼う女
[Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 03:16 AM
» 嫌われ松子の一生 [Rohi-ta_site.com]
映画館で、出演:中谷美紀/瑛太/伊勢谷友介/香川照之/市川実日子/黒沢あすか/柄本 明/木村カエラ/蒼井そら/柴咲コウ/片平なぎさ/本田博太郎/奥ノ矢佳奈/ゴリ/榊 英雄/マギー/竹山隆範/谷原章介/甲本雅裕/キムラ緑子/角野卓造/阿井莉沙/宮藤官九郎/谷中 敦/劇団ひとり/大久保佳代子/BONNIE PINK/濱田マリ/武田真治/木野 花/荒川良々/渡辺 哲/山本浩司/土屋アンナ/AI/山下容莉枝/山田花子/あき竹城/嶋田久作/木下ほうか/原作:山田宗樹/脚本・監督:中島哲也/作品『嫌われ松子..... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 08:00 AM
» 嫌われ松子の一生 [迷宮映画館]
ベストセラー小説、『嫌われ松子の一生』が映画になった!福岡で生まれた川尻松子。歌が好きで、勉強もできたどこにでもいそうな普通の女の子。親の望むまま、中学校の先生になり、順風満帆の未来が見えてたはずだった。のだが・・・。
お金を盗んだ、盗まないのいざこざから始まって、教師を断念。家を飛び出す。トルコ嬢になったあたりから、男の影がちらちら。しょうもない男にとっ捕まってというか、離れら�... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 08:56 AM
» 実は愛されていた。『嫌われ松子の一生』 [水曜日のシネマ日記]
波乱に満ちた人生を送った、ひとりの女性の物語です。 [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 12:57 PM
» 嫌われ松子の一生 [お熱いのがお好き]
嫌われ松子の一生
2006/05/27公開
原作:山田宗樹
監督・脚色:中島哲也
中谷美紀
瑛太
伊勢谷友介
香川照之
市川実日子
嫌われ松子は愛され松子でした。
稲垣吾郎も言っていたけど、ホントこの映画は
中谷美紀ありきでできた映画だなと。
松子役ビッタリハマってました。
ジャニーズはひきこもりさえ救う偉大な事務所だったよっつー話でした。
・・・・いやいやうそうそ。(まったく嘘ではないけど)
物語は、河川敷で... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 03:19 PM
» 嫌われ松子の一生 [王様の耳はロバのママ]
盛りだくさんの内容でした。
いろんな角度から楽しめる映画で、DVD欲しくなっちゃいました。
パンフレットを買ったのも久しぶりだな~。
邦画ってすごいことになってきてるな~。
... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 03:39 PM
» 嫌われ松子の一生@シネクイント [ソウウツおかげでFLASHBACK現象]
地肌から2センチほど厚塗りした人が、スープの表面5センチほどに背脂が浮いたラーメンと、皿に1センチほどの油が敷かれたギョーザを食べているような、こってり具合だった。いろいろ施されている。手段を選ばない美学を感じた。監督の中島哲也は撮影中に主演の中谷美紀を罵... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 05:07 PM
» 嫌われ松子の一生 [Akira's VOICE]
色彩豊かに歌い上げる人間への愛に満ちたドラマ!
[Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 06:29 PM
» 嫌われ松子の一生 [ナナイロ☆ダイアリ]
本当は本を読んだのではなく、映画を見ました。
本日より公開の、『嫌われ松子の一生』。
試写会というものに初めて行ったのが、先月のこと。
生 中谷美紀は、大変素敵なお方でした。
やーっぱオーラが違うなー(笑)と!!!!!!
映画はとても面白かったし、考えさせられました。
映像が一部、グロテスクな場面もありますが・・・・・・。
『もののけ姫』同様、生きるとは美しいばかりではなく、
こういう醜い・汚い・生々しいことなんだろうと思いました。
滅多に映画館へは行かない私ですが... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 08:34 PM
» 嫌われ松子の一生 (2006) [極私的映画論+α]
昭和22年、福岡県大野島に生まれた川尻松子。お姫さまのような人生を夢みる明るい少女時代を過ごし、やがて中学校の教師となる。しかし、ある事件が原因で20代でクビに。その後、愛を求めて男性遍歴を重ねるたびにますます不幸になってゆく松子。いつしかソープ嬢に身を落とし、果ては同棲中のヒモを殺害して刑務所に服役してしまう…。
映画館 ★★★★★
この映画すごいです。私は絶賛してしまいます。
一つ... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 09:24 PM
» 嫌われ松子の一生 [そーれりぽーと]
劇場コマーシャルの出来がサイコーな「嫌われ松子の一生」
きっとコマーシャルの出来が良過ぎるだけで、内容はイマイチに違いないと期待薄に観に行きました。
★★★★★
ごめんなさい、今のところ今年一番面白かったです。
このシーズン公開作の感想をまだあと4つ書けていませんが、どれも悪くは無かったんだけれどずば抜けてコレが光っていました。
人生うまくやろうとしてもダメな人は何をやってもダメなんだと松子を哀れん�... [Read More]
Tracked on May 29, 2006 at 11:08 PM
» 嫌われ松子の一生(2006/日本/中島哲也) [CINEMANIAX!]
【新宿ジョイシネマ】
昭和22年、福岡県大野島に生まれた川尻松子(中谷美紀)。お姫さまのような人生を夢みる明るい少女時代を過ごし、やがて中学校の教師となる。しかし、ある事件が原因で20代でクビに。その後、愛を求めて男性遍歴を重ねるたびにますます不幸になってゆく松子。いつしかソープ嬢に身を落とし、果ては同棲中のヒモを殺害して刑務所に服役してしまう…。...... [Read More]
Tracked on May 30, 2006 at 11:25 PM
» 『嫌われ松子の一生』鑑賞ヽ(δ▽δ)ノ♪ [☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!]
『嫌われ松子の一生』鑑賞レビュー!
松子。人生を100%生きた女。
『下妻物語』の中島哲也監督が贈る
もうひとつのシンデレラストーリー
不幸って何?
ありえない?キャスティング
あなたは"嫌われ松子"を好きですか?
製作年▶2006年
製作国▶日本
公開日▶2006年5月27日
全国ロードショー
上映時間▶130min(2時間10分)
PG-12
★review★
生徒の不祥事がきっかけで
教... [Read More]
Tracked on May 31, 2006 at 12:17 AM
» 【劇場鑑賞55】嫌われ松子の一生(MEMORIES OF MATSUKO) [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
『私、川尻松子。大きくなったら素敵な王子様と結婚するんだぁ♪』
だけど、現実は・・・
教師をクビ
家出
同棲相手の暴力
不倫相手に捨てられ
ソープ嬢になり
ヒモを殺害
自殺未遂
刑務所行き
ヤクザの女に
松子。人生を100%生きた女。
... [Read More]
Tracked on May 31, 2006 at 08:43 PM
» 映画「嫌われ松子の一生」&ロハスなカフェ「Bio Cafe(ビオ カフェ)」をご紹介 [LOHAS(ロハス)な住まい・暮らしの情報Blog(ブログ) 無料動画で生活紹介]
こんにちは、イー・ステート・オンラインの安田です。 本日は、先週末に公開が始まっ... [Read More]
Tracked on Jun 01, 2006 at 11:38 AM
» 映画「嫌われ松子の一生」&ロハスなカフェ「Bio Cafe(ビオ カフェ)」をご紹介 [LOHAS(ロハス)な住まい・暮らしの情報Blog(ブログ) 無料動画で生活紹介]
こんにちは、イー・ステート・オンラインの安田です。 本日は、先週末に公開が始まっ... [Read More]
Tracked on Jun 01, 2006 at 11:43 AM
» 嫌われ松子の一生 [パリスヒルトン的生活恋も仕事も思いのまま]
中谷美紀主演で「嫌われ松子の一生」が上映開始されました。原作を読んだ時どんな上祐さんが松子を演じるのかなって思ったけどまさか中谷美紀とは・・でも [Read More]
Tracked on Jun 01, 2006 at 11:52 AM
» 嫌われ松子の一生 [ m e r c i *]
去年の秋、原作を読んで松子に釘付けになった日々がありました。
その頃から映画化の話を耳にしていて、どんな風になるんだろうと
楽しみに待っていました。
あっという間に時は過ぎ、中谷美紀演じる松子に会える日がやってきました。
〝 松子。人生を100%...... [Read More]
Tracked on Jun 01, 2006 at 01:33 PM
» 嫌われ松子の一生 [UkiUkiれいんぼーデイ]
“生れて、すみません。”
松子の一生は、駆け足のように足早に・・・
・・・その中で人を愛し・・・
・・・誰よりも前向きに精一杯に生きた一生でした。
その松子の人生に、私は・・・
涙がでました!
“意気消沈”している日本映画において、こんなにも“エネルギッシュ”で、“スピード”があって、日本人の“浪花節スピリット”にズンズン響いてくる映画に久しぶりに出会った!
本作の予告は、もうだ〜いぶ以前から流れていたでしょ。
♪ま〜げてぇ〜、伸ばしてぇ〜、お星さまを... [Read More]
Tracked on Jun 01, 2006 at 03:19 PM
» 嫌われ松子の一生 [映画と本と音楽にあふれた英語塾]
2006年5月27日 初公開
公式サイト: http://kiraware.goo.ne.jp/
池袋・テアトルダイヤ
2006年5月29日(月)1時5分からの回
ゴウ先生総合ランキング: A-/B+
画質 (ビスタ): B+
音質 (ドルビーステレオ?): B+... [Read More]
Tracked on Jun 01, 2006 at 08:26 PM
» なんで?!のマシンガン。~嫌われ松子の一生~ [ペパーミントの魔術師]
いや~、わかってはいたんですが、 なんともはや極彩色のケバイ映像にこれでもかと 花が咲き、鳥が飛び、、蝶が舞い、彼女は歌い踊る。 でも「なんで?!」の連続する転落人生は 映像の華やかさとは真逆に地獄へと転がり落ちていく。 彼女の人生を、彼女のしたことを肯定はで..... [Read More]
Tracked on Jun 02, 2006 at 12:46 PM
» 【劇場映画】 嫌われ松子の一生 [ナマケモノの穴]
≪ストーリー≫
昭和22年。福岡県でひとりの女の子が誕生した。お姫様のような人生を夢見る彼女の名は川尻松子。教師になり爽やかな同僚とイイ感じになるも、セクハラ教師のせいで辞職に追いやられる。ここから、松子の転落人生が坂を転がり落ちるがごとく、始まっていく。愛を求める松子の前にはさまざまな男が現れるが、彼女の選択はことごとく不幸へと繋がってしまうのだった。53歳、河川敷で死体となって発見された彼女の生涯を探る甥が見たものは? (goo映画より)
中島監督の『下妻物語』がお気に入りだったので、こ... [Read More]
Tracked on Jun 02, 2006 at 08:26 PM
» 山田宗樹『嫌われ松子の一生』 & 映画『嫌われ松子の一生』 [月の伝言板]
先日本をまとめ買い。
そのなかに『嫌われ松子の一生』も入ってました。
映画監督さんの
「松子に逢いたかった。」
というコメントや
中谷美紀さんの
「女優をやめようと思ったくらいハードな撮影だった。」
などのお言葉をTVで拝見して、ずっと気になっていた作品。
映画が先か、本が先か。
迷いましたが、私は基本的に原作が先。
先週、大雨でサッカーも野球も中止になった土曜日、
朝から原作を読み始めたんだけど…�... [Read More]
Tracked on Jun 03, 2006 at 04:06 PM
» 『嫌われ松子の一生』 [*Sweet Days* ~movie,music etc...~]
監督:中島哲也 CAST:中谷美紀、瑛太、伊勢谷友介他
平成13年、東京に暮らす川尻笙(瑛太)は、父親に叔母の川尻松子(中谷美紀)が住んでいたアパートを片付けるよう頼まれる。松子は荒川河川敷で遺体となって発見された。松子のことを知らない笙は仕方なく松子のアパートに行き、そして松子の過去と出会う・・・・
前述したように先日原作を読み終えたところで、果たして映画にどの様な感想を持つのか楽しみでした。
暗く不幸な女の一生の話を描いた話。さてどんな感じなのだろう・・・・面白いのかそれとも幻... [Read More]
Tracked on Jun 03, 2006 at 04:31 PM
» 嫌われ松子の一生 [うぞきあ の場]
〜思わず、予期せず、何度も泣いてしまった〜
予想に反して、切なさがいっぱい。
でも、この作品は、人によって感じ方がいろいろあるんだろうナァ・・・。
ということで、短評でまとめてみました。
中谷美紀 ★ 少なくとも私には、ヨク演じてたと思います。
瑛 太 ★ “語り手”的なよいポジションでした。
伊勢谷友介 ★ “川の乱闘シーン”思わず泣けました。
黒沢あすか ★ あすなろ白書 以来で�... [Read More]
Tracked on Jun 04, 2006 at 04:21 PM
» 日本版「フォレスト・ガンプ」のような「嫌われ松子の一生」 [万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記]
そもそも25万部を売ったという同名の原作(山田宗樹著、幻冬舎文庫)からして知らない。どっちにしても「嫌われ松子」とはインパクトのある、うまいタイトルだ。その映画「嫌われ松子の一生」(中島哲也監督・脚本)を観てきた。悲惨な生涯(他人から見れば)をたどるの....... [Read More]
Tracked on Jun 05, 2006 at 06:14 PM
» 『嫌われ松子の一生』(中島哲也監督) [新装開店☆玉野シンジケート!]
『嫌われ松子の一生』は考えさせられる映画でした。
アイデンティティと映画表現というものが、どうあるべきなのかってことについてね。ゲイが出てくるわけではないのだけどゲイ的だし、内面からの共感などあるはずのない境界型人格障害の女性を描き上げている。
どうやったらそんなことが可能なのか考えてみました。... [Read More]
Tracked on Jun 06, 2006 at 02:19 AM
» 嫌われ松子の一生 [映画を観たよ]
「曲げて〜伸ばして〜お星様をつかもう〜♪」
松子が口ずさんでいた歌が、耳から離れないです。
期待して観にいきましたがばっちり期待に答えてくれました!
正直、最初はあんまし入り込めなくて「大丈夫かなぁ?」とか思ったりしましたけど。
「なぜに嘘ついたん?」と窃盗のくだりがちょいと理解できなくて・・・。
でも松子の人生を見ていくうちにどんどん引き込まれていきました。
かな〜り厳しくてやってられるかよってくらいに�... [Read More]
Tracked on Jun 06, 2006 at 02:10 PM
» シネマ日記 嫌われ松子の一生 [skywave blog]
まさに、下り坂を転げ落ちる人生。こんなに暗い話だとは、思っていませんでした。予告編はミュージカル仕立ての下妻物語風だったので、軽めに楽しむつもりだったのですが・・・
[Read More]
Tracked on Jun 06, 2006 at 11:02 PM
» 嫌われ松子の一生 [*アンチハリウッド的* 映画論]
公式サイトはコチラ→
【制作年】2006
【制作国】日本
【監督・脚本】中島哲也
【原作】山田宗樹
【鑑賞場所】ユナイテッドシネマキャナル
【主なキャスト】
○中谷美紀(川尻松子)
○瑛太(松子の甥:笙)
○伊勢谷友介(松子の教え子:龍)
○香川照之(松... [Read More]
Tracked on Jun 07, 2006 at 01:12 PM
» 【嫌われ松子の一生】不幸階段ミュージカル [見取り八段・実0段]
この人の人生には、幸せの文字がない。選択する事はことごとく裏切られ、愛する男には捨てられ、家族からも捨てられて。。。そして、こんな人生の結末。映画全体は、歌や、ちょっとしたコメディに包まれているが痛すぎて笑えない。赤のコントラストが強すぎる映像の中に吸...... [Read More]
Tracked on Jun 07, 2006 at 07:25 PM
» 嫌われ松子の一生 [とにかく、映画好きなもので。]
昭和22年。福岡県の大野島に一人の女の子が生まれた。
彼女の名は、川尻松子(中谷美紀)。シンデレラストーリーを夢見る彼女は、教師になり爽やかな教師に恋焦がれいい感じになりそうだったが、セクハラ教師のせいで辞職に追いやられる。
....... [Read More]
Tracked on Jun 09, 2006 at 08:03 PM
» 嫌われ松子の一生 [ナナシ的エンタメすたいるNet]
「嫌われ松子の一生」を見てきました。 山田宗樹の同名ベストセラー小説を 「下妻物語」の中島哲也監督が映画化。 不幸な悲恋の生涯を遂げた松子というヒューマンストリードラマ。 主演の松子には「電車男」でエルメス役を演じた、 中谷美紀が波乱万丈の川尻松子を演じる。 ..... [Read More]
Tracked on Jun 10, 2006 at 12:42 AM
» 映画vol.59『嫌われ松子の一生』※舞台挨拶付試写会 [Cold in Summer]
映画 vol.59 『『嫌われ松子の一生』』※舞台挨拶付試写会
監督:中島哲也(「下妻物語」)
出演:中谷美紀 (あんどう)瑛太!!
公式サイト
◇BONNYPINKさん 舞台挨拶
曲のイメージとはほど遠い、どちらかといえば大人しいお...... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 12:47 PM
» 嫌われ松子の一生 [カイロの紫のバラライカ]
うう~ん、またものすごい映画を観てしまいました。皆さんもご存知だと思いますが、「 [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 04:47 PM
» 嫌われ松子の一生 [カイロの紫のバラライカ]
うう~ん、またものすごい映画を観てしまいました。皆さんもご存知だと思いますが、「 [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 04:49 PM
» Memories Of Matsuko [ ]
『嫌われ松子の一生』
“嫌われ松子”と聞くと、最初は誰しも性格ブスな女性をイメージするのではないでしょうか?しかし川尻松子(中谷美紀)は決して人から嫌われていた訳ではなく、本当はむしろ愛されていた気がしました。ただ過剰なまでに愛する事、愛される事に一生懸命になり過ぎてその表現方法が少し間違ってしまったように思います。この映画は観る度に違った印象を受けそうな奥深い作品でした。
[:URL:] 『嫌われ松子の一生』... [Read More]
Tracked on Jun 15, 2006 at 06:47 PM
» 映画よりも面白い 『嫌われ松子の一年』 [海から始まる!?]
映画『嫌われ松子の一生』は、
①主人公・松子の堕ちっぷりが見事
②その松子を演じる中谷美紀の“ここまでやるか”感が凄い!
③宮藤官九郎、劇団ひとり、武田真治、荒川良々、伊勢谷友介等、松子をめぐる男たち&その他のキャストが豪華で、ゴージャス!
などに関して評価しつつも、そして2006年を代表する映画の1本であることはまず間違いないと思いながらも、(私が)どこかでひっかかってしまうという印象を持ったのにはいくつか理由があるように思います。観ている間中、「凄い、凄い」と思いなが...... [Read More]
Tracked on Jun 16, 2006 at 01:01 AM
» 嫌われ松子の一生見てきました。 [よしなしごと]
正直最初は見なくても良いかなと思っていたのですが、他の方のブログを読むとかなり評判がよいので嫌われ松子の一生見てきました。 [Read More]
Tracked on Jun 16, 2006 at 04:18 AM
» ★「嫌われ松子の一生」 [ひらりん的映画ブログ]
たまには邦画でも・・・(なんでーーー)
たまにはTOHOシネマズ川崎に・・・(なんでーーー)
下妻物語の監督の最新作だから・・・(なんでーーー)
見てみることにしてみました。
そう、この映画の主人公は「何でーーーー」ばかりの人生。 [Read More]
Tracked on Jun 17, 2006 at 02:01 AM
» 嫌われ松子の一生 06年134本目 [猫姫じゃ]
嫌われ松子の一生
中谷美紀≒ 濱田マリ≒ 柴咲コウ≒ あたし> 山田花子
2006年 中島哲也 監督 山田宗樹 原作中谷美紀 、瑛太 、伊勢谷友介 、香川照之 、市川実日子
原作って、感動ミステリー巨編 (Official HP)?なの??http://bo...... [Read More]
Tracked on Jul 06, 2006 at 03:44 PM
» 嫌われ松子の一生 [八ちゃんの日常空間]
ついに実現!スクリーン内一人独占観賞!映写技師さん、八ちゃんの為にご苦労様でした。と、いうか噂どおり凄まじい映画・映像です。邦画の新しいエンタメ時代の到来でしょうなぁ。2007年劇場観賞20本目です。... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 07:39 AM
Comments
>skywaveさん
コメント有り難うございます。
公開されてだいぶたちますが、各種媒体での評判はすこぶるいいですね。
これは、ひょっとして日本アカデミー賞、中谷美紀取るんじゃないかな?
>かいろさん
こんにちわ、コメント有り難うございます。
>>これまであまり好きではなかった伊勢谷も
実は、私もそうだったんですよ。
「キャシャーン」見て、この人、好きじゃないタイプ! って思ったんですけど、この作品ではすごくいい俳優さんでした。なんとなく今までの伊勢谷くんからは「傲慢さ」がにじみでてたんですけど、それがなくなってたというか(苦笑)
今までの印象がすごくかわった作品でした。
>真紅さん
コメント有り難うございました。
さっそくそちらのブログにもおじゃまさせていただきました。
TBって、サーバーのせいなのか、プログラムのせいなのか、うまく貼れるところと貼れないところがありますよね。難しいことはわからんけど、一発でつながるようにしてもらいたいもんです!(って、ここで怒ってもしかたないか)
Posted by: Boh | Jun 16, 2006 at 04:09 PM
Bohさん、初めまして。
かいろさん宅から来ました。私もこの映画を観て『ダンサー・イン・ザ・ダーク』を思い出しました。思わずTBしようとしたのですがFC2-ココログ間が不調のようで届かないようです。トニーの記事などもアップしておりTBできないのは痛いです、残念です・・。
よろしければお暇な折にでも拙ブログにお立ち寄り下さいませ。是非是非。ではでは。
Posted by: 真紅 | Jun 15, 2006 at 11:42 AM
Bohさん、こんにちは。今さらですがこちらの記事にTBさせていただきましたので、よろしければ見にいらしてください。
中谷美紀も、瑛太も、柄本明も、黒沢あすかもとっても好きでした。これまであまり好きではなかった伊勢谷もこれを観てちょっと見直しました。映画の後、‘まーげてー のばしてー’の歌がぐるぐる回っていて、仕方がないので心の中で歌って帰りました。
それではこの辺で。またお邪魔させてください。
Posted by: かいろ | Jun 14, 2006 at 04:56 PM
こんにちは。
不思議なテイストの映画、まさに未知なる体験ですね。
不幸な人生だけど、本人は精一杯生きている。だから、それを不幸と簡単に片付けられない。しかし、切ない物語。ちょと考えさせられる、いい映画でした。
Posted by: skywave | Jun 06, 2006 at 11:32 PM
>うさぎママさん
コメント、TBありがとうございました。
良い映画だからこそ、賛否両論あるんですね。私も原作、映画両方楽しめました。そういえば、書籍の方では、その後の話ってのが刊行されたそうで。今度読んでみようと思います。
Posted by: Boh | Jun 05, 2006 at 03:14 PM
こんにちは。TBさせていただきました。
今あちらこちらの感想をのぞかせていただきていました。
賛否両論ありますが、私は原作も映画もそれぞれ楽しめる
稀で素敵な作品だったと思いました。
Posted by: うさぎママ | Jun 03, 2006 at 03:58 PM
>きららさん
コメントありがとうございました。
おもしろ、おかしく、涙する…いろんな人間の感情の源がつまった作品でした、だからこそ、見終わってドッと疲れるんですねぇ(苦笑)
Posted by: Boh | Jun 02, 2006 at 01:55 PM
>ノラネコさん
コメント、TBありがとうございました。
あのコッテリ感が中島監督の作風なんですね。
下妻もそんな感じでしたし。
あのコッテリの後、小津安二郎なんか見たら、サッパリ〜になるんだろうな(笑)
Posted by: Boh | Jun 02, 2006 at 01:51 PM
こんにちは☆
笑って、泣いた邦画は本当に久しぶりだったと思います。
いろいろなものが凝縮された130分。
とっても楽しめました。
そして、確かに観終わった後はすんごく疲れました><
原作、読んでみようかしら???
Posted by: きらら | Jun 02, 2006 at 01:43 PM
TBどうもです。
私も好き嫌いで言うとかなり好きな作品ですが、観終わってからではなくて観てる最中に疲れがどっと来てしまいました。
ちょっとお腹一杯になるのが早すぎました。
コースの組み立てをもうちょっと配慮してくれたら、料理の美味しさがもっと感じられたと思うんですが、、、
Posted by: ノラネコ | Jun 02, 2006 at 11:43 AM
>ribonnonekoさん
はじめまして、コメント、TB有り難うございます。
あれだけボリュームある原作を、よくここまでまとめました!と中島監督を褒めてあげたいです(笑)なかなか評判もいいようです、ぜひご覧になってみて下さい。
>彩雲4号さん
うーむ、映画のテイストからいうと、彩雲さんの好みじゃないかもしれない…かな?(苦笑)
>migさん
>>もう一度観たいぐらいです
わぉ!私はもう一回見る体力と気力はないっす(苦笑)
1度で十分満喫しました(笑)
>bakabrosさん
こんにちわ。
>>終盤涙が止まらなかったです。
村上隆がやってるPodcastの番組で、やっぱり村上さんも「泣いた」とおっしゃってました。やっぱ、これは泣きの映画ですねぇ。
>kazuponさん
コメント有り難うございます。
>>こんな楽しい不幸な映画は…
うん、うん(激しく同感)まったくその通りですね。
今までに、こんな映画観たことなかったですよ。
>更紗 さん
コメント有り難うございます。
最期、松子がやっとやる気を起こしたのに…それがアダになっちゃったんですね。たしかにもう一度やり直させてあげたかった、と私も思いました。
>ミチさん
いつも有り難うございます。
最近、鑑賞するのに体力、気力がいる作品が多くて…(苦笑)
そういうのたくさん観てる割には、痩せない!です(笑)
>sakuraiさん
コメント有り難うございました。
松子の生き方には賛否両論ありそうですね。
というか、誰もマネのできない生き方、それが松子なんですね(シミジミ)
>現象さん
コメント有り難うございます。
個人的に、ラース・フォントリアに、松子みたいな女の一生を描いてほしいなぁ、なんて思いました。また白線だらけの映画になったらイヤだけど(苦笑)
Posted by: Boh | Jun 01, 2006 at 01:51 AM
はじめまして。
コメント&TB失礼します。
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」を引き合いに出されるとは!
たしかに不幸っぷりがタメ張ってますねw
中島監督って黒ラベルのCMを手がけた人だったんですか。
CGを駆使して、あちらも強く印象に残ってます。
Posted by: 現象 | May 29, 2006 at 05:16 PM
TBありがとうございました。
本は本当に一気に読めましたよね。あの本の勢いが映画にも感じられました。
あの生き方には賛同はしませんが。
Posted by: sakurai | May 29, 2006 at 08:58 AM
こんにちは♪
TBありがとうございました。
本当にこんな映画見たことない!ですよね~。
鑑賞後ドッと疲れました。
Posted by: ミチ | May 28, 2006 at 11:12 PM
はじめましてー。トラコメありがとうございました。
確かに悲惨な死だったんだけど、死ぬ間際に「まだ出来るわ」と名刺をとりにいった松子。
そして教師だった頃を思い出し、子供たちを叱ってしまい、(それが死因になっちゃったけど)凛としていた。
そう考えると、彼女の人生ってそう悪くもなかったのかも・・・
もう一度やリ直しさせてあげたかったですー。
Posted by: 更紗 | May 28, 2006 at 10:25 PM
こんにちわ!TBさせていただきました。
「ダンサーインザダーク」は同じ不幸でも
ほんとに救いようの無い不幸でしたけど、
こっちは幸せな不幸というか(笑)
こんな楽しい不幸な映画は観た事が
無い気がします。
ずっとMTVを観てるような軽さなのに
芯はどしっとしている素晴らしい映画だと
思います!
Posted by: kazupon | May 28, 2006 at 10:21 AM
こんにちは! いつもお世話になっております。
私も終盤涙が止まらなかったです。とてもリアルなファンタジーにどんどん引き込まれて行きました。中谷美紀さんも、今まで観た中で一番美しく魅力的でした☆
Posted by: bakabros | May 22, 2006 at 04:59 AM
こんにちは★
楽しい映画でした~♪
もう一度観たいくらいです(笑
Posted by: mig | May 20, 2006 at 10:39 AM
いや~、凄そうな作品ですね。重すぎて私には無理と悟りました(笑)
Posted by: 彩雲4号 | May 18, 2006 at 12:15 AM
はじめまして。
本を読みましたが、とてもよかったです。
中谷美紀よりも寺島しのぶがよかったなぁと
勝手に思っていましたが
キャストを見ると、中谷美紀も面白そうです!
勝手ながらトラックバックさせてもらいました。
Posted by: ribonnoneko | May 17, 2006 at 08:54 PM