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Listed below are links to weblogs that reference FRED PERRYの上下です【ブロークン・フラワーズ】:
» 映画館「ブロークン・フラワーズ」 [☆ 163の映画の感想 ☆]
「20年前にあなたの子供生んだの」なんて手紙が来たら、ビビリますよねぇ~。でも、その気持ちって女の人にはわからない感情ですよねぇ。女だったら、自分が知らないうちに自分の子供がどこかにいるなんてことないからねぇ~。
そんなわけで、近所のお節介さんのスス...... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 01:19 AM
» ブロークン・フラワーズ [〜映画とはずがたり〜]
“人生ってフシギないたずらをするものね。
あなたと別れて20年が経ちました。
息子はもうすぐ19歳になります。
あなたの子です。
別れたあと、妊娠に気づいたの。
現実を受け入れ、ひとりで育てました。
内気で秘密主義だけど、想像力は豊かです。
彼は二日前、急に....... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 01:59 AM
» 『ブロークン・フラワーズ』 [京の昼寝〜♪]
■監督・脚本 ジム・ジャームッシュ■キャスト ビル・マーレイ、ジェフリー・ライト、シャロン・ストーン、ジェシカ・ラング、ティルダ・ウィンストン、フランセス・コンロイ、ジュリー・デルピー□オフィシャルサイト 『ブロークン・フラワーズ』 注)オフィシャルサイトは妙に重いので時間に余裕のある方のみどうぞ(笑) 恋人に愛想を尽かされ去られてしまったドン・ジョンストン(ビル・... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 08:35 AM
» 「ブロークン・フラワーズ」まったり親父一人旅 [小生の映画日記]
ストーリー: 多くの女性たちと気ままな恋を楽しんできた中年男ドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)は、ある日、「あなたの息子がもうすぐ19歳になります」と書かれた匿名の手紙を受け取る。困惑したドンは隣に住む親友のウィンストン(ジェフリー・ライト)に促され、手....... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 08:59 AM
» ブロークン・フラワーズ/BROKEN FLOWERS [我想一個人映画美的女人blog]
2005年カンヌ国際映画祭グランプリ獲得!
というと期待しちゃうけど、
ジョニーデップの「デッドマン」はじめ、今まで苦手なのが多かった
ジム・ジャームッシュ監督の、長編としては6年振りの新作
というのもあって、超・満員のマスコミ試写室。。。
5月公開を前に、ひと足早く観てきました〜{/shootingstar/}
official siteトレーラーあり
この白髪頭がトレードマーク。ジム・ジャームッシュ
最近、「�... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 09:49 AM
» これは煙草じゃない・・・マリファナだよ! 〜 ジム・ジャームッシュ 「 ブロークン・フラワーズ 」 [** Paradise Garage **]
こんばんは。
一足早い夏の到来を思わせる程の暑さを感じる、晴れた月曜日です。
今日は、池袋の映画館で観た、ジム・ジャームッシュ氏の新作映画について。
『 ブロークン・フラワーズ ( BROKEN FLOWERS ) 』 ( ‘05年 アメリカ )
経営するコンピューターの会社が大きく成功しながら、私生活では気ままな独身生活を送るドン・ジョンストン(ビル・マーレイさん)。独身主義を貫き結婚をしようとしないドンに愛想を尽かして、同棲していた恋... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 10:52 AM
» 映画「ブロークン・フラワーズ」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:Broken Flowers
この映画、またまたビル・マーレイが、ロスト・イン・トランスレーションしてるよね。あのポーカーフェイスのまんまで、哀愁に満ちた時が過ぎる・・。
差出人不明のピンクの手紙に綴られた、まだ知らぬ19歳の息子の存在、そこから過去... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 12:22 PM
» ブロークン・フラワーズ [色即是空日記+α]
人生は思いがけない驚きを運んでくる ダメな人生も愛おしい! 見る人とその時の気分を選ぶんだよなぁ。。この監督・・・でもジム・ジャームッシュ監督の作品ではこれが一番好きだな。点数つけるとしたら5点満点で 1点か5点(爆 (そのときの気分次第な点数になるわw)... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 02:45 PM
» ブロークン・フラワーズ(映画館) [ひるめし。]
人生は思いがけない驚きを運んでくる
CAST:ビル・マーレイ/ジェフリー・ライト/シャロン・ストーン/フランセス・コンロイ/ジェシカ・ラング 他
■アメリカ産 106分
「ライフ・アクアティック」でも突然『実はあなたには息子がいます』と告げられたビル・マーレイ。
ちょっぴりくたびれたお茶目な中年オヤジをやらせたらピカイチですな〜。
映画の感想は・・・予告編をちょこっと長くしただけって�... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 08:07 PM
» ブロークン・フラワーズ [Diarydiary! ]
《ブロークン・フラワーズ》 2005年 アメリカ映画 - 原題 - BROKE [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 08:18 PM
» ブロークンフラワーズ [パフィンの生態]
ジム・ジャームッシュ監督、2005年アメリカ。
恋人(Jデルピー)に捨てられた中年男性ドン(ビル・マーレイ)宛てに
ピンクの封筒が届く。19歳の息子がいた!?
世話好きの隣人ウィンストン(ジェフリー・ライト)に半ば強制されて
ドンは昔の恋人に再会する旅に出る。4人のうち誰が母親なのか・・・。
正直に告白するとジャームッシュ監督の作品には置いてきぼりにされることが
多く、「ナイト・オン・ザ・プラネット�... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 09:13 PM
» 『ブロークン・フラワーズ』 [*Sweet Days* ~movie,music etc...~]
監督:ジム・ジャームッシュ
CAST:ビル・マーレイ、シャロン・ストーン、ジェシカ・ラング、ティルダ・スウィントン他
2005年カンヌ映画祭審査員特別グランプリ受賞作品
多くの女性と恋愛をしてきたリッチな中年、ドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)。若い恋人に去られたある日、差出人が不明の一通の手紙がドンの元に届く。内容は、「あなたには19歳になる息子が居ます・・・」と言うもの。それを見たドンは隣人で友人のウィンストンに急かされ、その手紙の差出人が誰かを知るための旅に出る・・・・
... [Read More]
Tracked on Jun 12, 2006 at 11:30 PM
» ブロークン・フラワーズ BROKEN FLOWERS [travelyuu とらべるゆう MOVIE]
カンヌ国際映画祭2005 審査員特別グランプリ受賞
ビル・マーレイ、シャロン・ストーン、フランセス・コンロイ、
ジェシカ・ラング、ティルダ・スウィントン主演
ドン・ジョンソンはIT産業で成功し裕福な暮らしをしています
充分な貯えがあり 今はこれといってすることがありません
彼はドン・ファンと呼ばれるほど 数多くの女性遍歴を持っています
そんな彼も歳のせいか衰え 無気力な生活を送り惰性で生きています
一緒に暮らしていたシェリーも出て行きます
そこに一通のピンクの封筒に赤い文字で書かれた
差... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 12:14 AM
» 映画〜ブロークン・フラワーズ [きららのきらきら生活]
「ブロークン・フラワーズ」公式サイト2005年度カンヌ国際映画祭グランプリ受賞作品一通のピンクの手紙によって19歳になる息子の存在を知った中年男のドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)が、まだ見ぬ息子とその母親を探し当てるための旅に出るロードムービージム・ジャームッシュ作品って、イマイチノレないです。でも、カンヌで絶賛されていたこの作品。ちょうど近所のシネコンで上映されていたので観に行ってみました中年オヤジを見事に演じているビル・... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 06:44 AM
» ブロークン・フラワーズ [映画を観たよ]
何気に人気なのでしょうか?
夜のシャンテは満員でした。
何か不思議な雰囲気の映画でした。
でもこの雰囲気はすごく好き。
淡々としてるけど何かがあるような気がして少しわくわくするし笑いのおかげで何だかとっても楽しい時間を過ごした気がしました。
結局最後まで息子は誰なのか手紙の送り主が誰なのかっていうのは一切明かされないけどそれでも観終わった後に妙な心地よさを感じました。... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 03:39 PM
» 『ブロークン・フラワーズ』 [試写会帰りに]
『ブロークン・フラワーズ』新宿武蔵野館にて鑑賞。 ジム・ジャームッシュ監督、ビル・マーレイ主演。かつてのプレイボーイの中年男が昔の恋人を訪ね歩くというストーリーと、共演女優達の顔ぶれにもとても期待していた作品です! Broken Flowers: Music from the Film ..... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 04:14 PM
» ブロークン・フラワーズ [花ごよみ]
かつての恋人から手紙が…。
内容は〔息子がもうすぐ19歳になります。
あなたの子です。〕
息子の存在を知った中年男が、
息子とその母親を探しに旅に出るロードムービー。
主人公は『ロスト・イン・トランスレーション』のビル・マーレイ。
カンヌ国際映画祭のグランプリ受賞作。
淡々とした物語りの進行。
流れてくる音楽は
主人公の生き方を象徴するような、
脱力感のある、演歌みたいなメロディ... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 05:01 PM
» ブロークン・フラワーズ [シアフレ.blog]
ゆったりと流れるように淡々と物語が展開され、70年代風のエチオピア音楽をBGMに、オフビートな雰囲気と独特な心地よさがある作品です。 虚無感と哀愁漂う主人公ドン・ジョンストンを演じているビル・マーレイの、静かで味わい深い演技は見所です。... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 05:09 PM
» ブロークン・フラワーズ [シャーロットの涙]
2005年カンヌ映画祭グランプリ作品{/kirakira/} ジム・ジャームッシュ監督
主人公は人気刑事ドラマ「マイアミ・バイス」の「ドン・ジョンソン」と一字違いの「ドン・ジョンストン」・・・名前をいちいち人に説明しなくてはならないところがまた可笑しい。本人にしてみれば結構なストレスにもなるはずなんだけど。{/face_ase2/}
それにオシャレですね。フレッドペリーのジャージ姿も決まってる{/good/}
それも色違いで何着�... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 05:34 PM
» 感想/ブロークン・フラワーズ(試写) [APRIL FOOLS]
ジム・ジャームッシュ監督最新作『ブロークン・フラワーズ』。『ロストイントランスレーション』のビル・マーレイ主演。もーね、なんかすっとぼけ作品です。キッチュな中年男のお話。4月29日公開。
『ブロークン・フラワーズ』
ひと財産を築いた中年男のドン・ジョンストンの半生はけっこうな女たらし暮らし。結婚する意志もなく、同棲中の彼女が愛想つかして家を出てくところから物語スタート。ほどなく届いた差出人不明のピンクの手紙には「あなたの子供が19歳になります」てな一文。身に覚えの無いド... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 06:36 PM
» 「ブロークン フラワーズ」 [てんびんthe LIFE]
「ブロークン フラワーズ」シャンテシネで鑑賞
レディースデーなので渋谷で2本と思っていましたが出遅れました。渋谷に別な用事があって時間を調整しようと思ったときには既に遅く、今日の渋谷行きはあきらめました。変更して日比谷へ。11:20からのこの作品、間に合うかどうか微妙でした。が、残り3席でぎりぎりセーフ。シャンテのチケットボックスから約50mの列はブライダルサロンの方までつながっていました。係のお兄さんが最後尾で残り10席切っております…、とスピーカーで叫んでいました。最前列で環境最悪でしたが... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 06:52 PM
» ブロークン・フラワーズ:このかったるさは、クセになる [「朱雀門」という方法・第2章]
★監督:ジム・ジャームッシュ(2005年 アメリカ作品) 京都シネマにて鑑賞。 公開初日(4月29日... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 07:21 PM
» 映画のご紹介(128) ブロークン・フラワーズ [ヒューマン=ブラック・ボックス]
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(128) ブロークン・フラワーズ-ビル・マーレイあっての
ブロークン・フラワーズ。
恋人(ジュリー・デルピー)が出て行った。
出て行った恋人と入れ替わりのようにドン(ビル・マ....... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 07:32 PM
» ブロークン・フラワーズ☆独り言 [黒猫のうたた寝]
ジム・ジャームッシュ監督作品って、ちょっと苦手かも
というか、どうしてもどこかで寝てしまうのよね^^;;;
映画の日の1本目は『ブロークン・フラワーズ』になりました。
今はさえない中年のドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)・・・
かつてはプレイボーイだったら...... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 07:33 PM
» 【 ブロークン・フラワーズ 】 [もじゃ映画メモメモ]
自分の息子がいるというピンク手紙を貰い、昔の恋人たちを訪ねる旅に出るロードムービー。主演はビル・マーレイ。
相変わらずのオフ・ビート感はいつものジム・ジャームッシュ監督。ビル・マーレイの何とも言えないとぼけた雰囲気、独特の間がこの作品を面白くしている...... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 07:44 PM
» ジェシカ・ラング/ジェシカ・ラング [アイドル・タレント・芸能人一発検索]
携帯でも「ジェシカ・ラング」を一発検索!! 「ジェシカ・ラング」の情報を「一発検索」携帯サイトで見てみよう! ジェシカ・ラング 関連のDVD ビッグ・フィッシュ コレクターズ・エディション キングコング 郵便配達は二度ベルを鳴らす オール... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 08:14 PM
» 「 ブロークン・フラワーズ 」 [MoonDreamWorks]
監督 : ジム・ジャームッシュ 主演 : ビル・マーレー / ジェフリー・ライト / 公式HP:http://www.brokenflowers.jp/ 監督は、デビュー作 「 ストレンジャー・ザン・パラダイス 」のジム・ジャームッシュ。 主演は、短編集「 コーヒー&シガ...... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 08:22 PM
» ブロークン・フラワーズ [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
さえない、やる気のなさそうなくたびれた感じの中年の男性、ドン・ジョンストン。何故かはわからないのですが、ドンはもてるのです。
ある日、ドンのところに届いたピンクの手紙に書かれていたのは、「あなたと別れて20年。あなたの息子は19歳になります。」という言葉。お節介... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 08:28 PM
» ブロークン・フラワーズ [5125年映画の旅]
独身生活をエンジョイしている中年男ドン。彼の元に届いた差出人不明の手紙には「あなたに隠して生んだ子供が二十歳になりました。」という衝撃の内容が。差出人は一体誰なのか?友人の半ば強引な勧めもあって、ドンは20年前に付き合っていた5人の女性に会いに行く事に...... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 08:40 PM
» FUN … 『ブロークン・フラワーズ』 [FUN×5 ~五つの楽(fun)を探して~]
【FUN the sunnyday(?)】 [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 09:26 PM
» 『ブロークン・フラワーズ』 [映画子の映画日記]
2005年/アメリカ/106分 配給:キネティック/東京テアトル 原題:Broken Flowers 字幕翻訳:古田由紀子 ★★★☆☆(★★★★☆かも。疲れてて眠かったので、評価定かでない。) 監督・脚本:ジム・ジャームッシュ 以下ネタばれあり ドン・ジョンストン:ビ..... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 09:44 PM
» ブロークン・フラワーズ [knockin' on heaven's door]
そして旅はつづく。
Broken Flowers /Directed by Jim Jarmusch
この作品を観るべきかどうか迷っていました。そもそも、ジム・ジャームッシュ作品とあまり私が相性良くないこともあり・・・ひぇぇー、ごめんね。確か高校生の頃だったと思うけど、『ストレンジャー・...... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 09:54 PM
» ブロークン・フラワーズ [秋日和のカロリー軒]
ジャームッシュ師匠 ティム・バートン監督の『チャーリーとチョコレート工場』の導入部は、オートメーションによって次々にチョコレートが出来上がってゆき、それらが配送されるまでの工程を、流れるような画面構成で示し、観客を一気に作品の世界に引き込む。 オー...... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 10:04 PM
» ブロークン・フラワーズ [k.onoderaの日記]
フェリー二の女性遍歴を映画にした『女の都』、または『カサノバ』。同じような題材でジム・ジャームッシュが撮ると、やはりロードムーヴィーになっ... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 10:05 PM
» ブロークン・フラワーズ [Addicted to the Movie and Reading!]
■ シネ・リーブル池袋にて鑑賞
ブロークン・フラワーズ/BROKEN FLOWERS
2005年/アメリカ/106分
監督: ジム・ジャームッシュ
出演: ビル・マーレイ/ジェフリー・ライト/シャロン・ストーン/フランセス・コンロイ/ジェシカ・ラング
公式サイト
かつては女た...... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 10:23 PM
» 『ブロークン・フラワーズ』〜ペ印マーレイ〜 [Swing des Spoutniks]
『ブロークン・フラワーズ』公式サイト
『ブロークン・フラワーズ』サウンドトラック
監督・脚本:ジム・ジャームッシュ出演:ビル・マーレイ ジェフリー・ライト シャロン・ストーン ジェシカ・ラング ティルダ・ウィンストンほか
【あらすじ】(goo...... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 10:32 PM
» ブロークン・フラワーズ [まぁず、なにやってんだか]
連休中のレディースディでチケット売場が大混雑しているなか(子供連れがほとんど)、「ブロークン・フラワーズ」を観ました。外の大混雑とは反対に、この映画は空いていて20名程(9割が女性で1割はシニアの男性)の観客でした。
ポスターの写真を見ただけで「これは感動ものの作品かも」と大いに期待していました。
ドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)のテンションの低さというか、寂しげなたたずまいというか(いつもジャージに革靴なのよ)、これで話がちゃんと進むのか、と心配になってしまいました。でも、おせっかいな... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 11:08 PM
» 「ブロークン・フラワーズ」 過去を弔う巡礼の旅 [BLOG IN PREPARATION]
ジム・ジャームッシュ監督『ブロークン・フラワーズ』 晴れ。最高気温は29度と暑い春の1日。日比谷でジム・ジャームッシュの新作を鑑賞した。GW期間中とはいっても平日の昼間、にもかかわらず、劇場はたいへん賑わっていた。ほぼ満席だったのではないだろうか。 ***** 冒..... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 11:31 PM
» ブロークン・フラワーズ:過ぎ去ったことを後悔したって・・ 新宿武蔵野館 [気ままに映画日記☆]
映画の日二本目はジム・ジャームッシュ6年ぶりの長編新作で、ビル・マーレイが主演とあっては見ないわけにはいかない。 コンピュータ関係で一山当ててあぶく銭をつかんだ、ドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)。一緒に暮らしていたシェリーに結婚をまじめに考えないあ..... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 11:31 PM
» 『ブロークン・フラワーズ』・試写会 [しましまシネマライフ!]
今日は某ラジオ局のサイトで当選した 『ブロークン・フラワーズ』の試写会に行ってきた。 《私のお気に [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 11:33 PM
» ブロークン・フラワーズ [とんとん亭]
「ブロークン・フラワース」 2006年 米
★★☆☆
期待はずれでした。
滅多に 映画館で寝ない私が 初っ端、物凄い睡魔に襲われ、字幕を追ってるうちに 余計眠くなり ウトウト(〃´`)~o○◯・・・
字幕も見逃して、ついに5分ぐらい 爆睡した模様^^...... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 11:36 PM
» ブロークン・フラワーズ [こっちゃんと映画をみまちょ♪]
オホン ここで一句...。
ジム・ジャームッシュ 嗚呼ジム・ジャームッシュ ジャームッシュ (詠み人 こちゃ麻呂)
【2005年 アメリカ映画/映画館にて鑑賞】
ブロークン・フラワーズ(公式HP)
【お話し】恋人に愛想を尽かされ去られてしまったドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)のもとに、一通のピンクの手紙が届いた。封筒の中にはピンクの便せん。そして赤い字で「あなたと別れて20年。息子は19歳。�... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 11:53 PM
» ブロークン・フラワーズ [こっちゃんと映画をみまちょ♪]
オホン ここで一句...。
ジム・ジャームッシュ 嗚呼ジム・ジャームッシュ ジャームッシュ (詠み人 こちゃ麻呂)
【2005年 アメリカ映画/映画館にて鑑賞】
ブロークン・フラワーズ(公式HP)
【お話し】恋人に愛想を尽かされ去られてしまったドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)のもとに、一通のピンクの手紙が届いた。封筒の中にはピンクの便せん。そして赤い字で「あなたと別れて20年。息子は19歳。�... [Read More]
Tracked on Jun 13, 2006 at 11:55 PM
» ブロークン・フラワーズ@新宿武蔵野館 [ソウウツおかげでFLASHBACK現象]
インディペンデントの雄として、ミニシアター系作品が好きな人がジム・ジャームッシュをフェイバリット・ディレクターに挙げる確率はかなり高い思われるが、本作は東京だけでも4つの劇場で公開され、もはや単館ものとも言い難く、配給の熱の入れ様といったら凝りに凝ったその... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 12:09 AM
» 「ブロークン・フラワーズ」 過去を弔う巡礼の旅 [BLOG IN PREPARATION]
ジム・ジャームッシュ監督『ブロークン・フラワーズ』 晴れ。最高気温は29度と暑い春の1日。日比谷でジム・ジャームッシュの新作を鑑賞した。GW期間中とはいっても平日の昼間、にもかかわらず、劇場はたいへん賑わっていた。ほぼ満席だったのではないだろうか。 ***** 冒..... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 12:20 AM
» 過去を振り返り、今を見失う [CINECHANの映画感想]
110「ブロークン・フラワーズ」(アメリカ)
コンピュータで大もうけをしたドン・ジョンストン。無気力な生活を送っていた彼は一緒に暮らしていた恋人シェリーにふられる。そんな彼の元へ一通の手紙が。ピンクの便箋に赤いインクで書かれた内容は、20年前ドンと別れた後妊娠に気付き、子供を産み、一人で育てた。20歳になるその息子が急に旅に出た。父親を探しに行ったのかもしれない、と書かれていた。差出人は不明。隣人のウィンストンにそそのかされ、息子の母親を探す旅に出るドン。当時付き合っていた4人の女性を...... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 12:41 AM
» 『ブロークン・フラワーズ』 [ねこのひたい〜絵日記室]
「ブロークン・ブロッサム」を訳して『散り行く花』とは見事ですが、『ブロークン・フラワーズ』を訳して「ウバ桜」とは失礼です。
[Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 12:48 AM
» ブロークン・フラワーズ [まつさんの映画伝道師]
第452回
★★★★(劇場)
(核心に触れる文面あるので、ご注意あそばせ)
最近「ひとり同窓会」というのが流行っているらしい。
インターネットで小・中・高の同級生の名前を検索して、彼らが今どうしているのかを一人で勝手に楽しむというものだ。
....... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 02:52 AM
» ALWAYS 三丁目の夕日 [まつさんの映画伝道師]
第266回
★★★★(劇場)
(万人に薦められる故、核心に触れる文面にご注意あそばせ)
「ALWAYS 三丁目の夕日」は、まさに夕焼けを見たくなるような思いに駆られる作品で、終盤になるとそれぞれのエピソードの結末にいちいち感動させられる。
とこ....... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 03:01 AM
» ★「ブロークン・フラワーズ」 [ひらりん的映画ブログ]
ビル・マーレイ主演。
このおっさん、間抜けな役が多いよね。
なにせ、「ゴースト・バスターズ」ですから・・
本作品公開にあわせ、テレビ東京で昼間放映してたけど・・・
相乗効果で客の入りが、良いんだか悪いんだか・・・ [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 03:05 AM
» ブロークン・フラワーズ [しまねこ日記]
いいですね~。ユルユルな感じ、一般受けしないような(だってカンヌだもん)ユーモア、解決しないエンディング・・・期待通りのおもしろさでした。
ビル・マーレイのオトボケ顔がたまりません。ラストの表情なんか最高でした!見るからにダメ中年な、2本線ジャージ...... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 07:00 AM
» ブロークン・フラワーズ [It's a Wonderful Life]
いや~好きです!これ。気に入りました。
結構かっこ悪い物語なのに悔しいけどかっこいい映画。。
ジム・ジャームッシュの映画って構図がクールだから映像に目がいってしまうんですけど、
見た目が美味そうなだけじゃなく、中身も美味しい映画監督だと改めて思いま...... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 08:29 AM
» 『ブロークン・フラワーズ』 [Brilliant Days ]
うら寂しきかな 老いたドン・ファン・・ 過去の栄華よいずこ? ほろ苦! 過去に付き合っていた5人の女性を訪ねる旅・・ あら、なんだかジョン・キューザックの『ハイ・フィデリティ』も自分のどこが悪かったか?なんて聞いて回ってませんでした? 別れた女性達に・・ これ..... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 09:53 AM
» 映画@ブロークン・フラワーズ/Broken Flowers [sattyの癒しのトビラ]
生活には困らないが、『家庭を持つこと』に興味がもてないドン
昔はバリバリのプレイボーイだったが今はどこか落ちぶれた感が。。
いわゆる中年オヤジだ
そんな彼の元に届いた一通のピンク色の差出人不明の手紙
「あなたの息子がもうすぐ19歳になります」
自分の子供の存在を知った彼は、隣に住むウィンストンに促され
心当たりのある数人の女性を点々と探し歩くことに。
果たしてまだ見ぬ息子の母親は誰なのか!!
手紙の主を探... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 11:57 AM
» (今日の映画)ブロークン・フラワーズ [Kozmic Blues by TM]
ブロークン・フラワーズ (2005/米)
Broken Flowers [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 12:44 PM
» ブロークン・フラワーズ [BUNPITUノHIBI]
ジム・ジャームッシュ監督
ドンが「ドン・ファン」だったのは昔のこと。今や、お金持ちだがどこか疲れた中年男。将来や人生に向き合おうとしない彼の元から、同棲相手さえ去っていく。そんな彼の元に届いたピンク色の手紙。あなたの息子が19歳になります、と。身に覚え....... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 07:11 PM
» ブロークン・フラワーズ(05・米) [no movie no life]
自分の意思で初めて見に行った映画を覚えてますか?私は「ゴースト・バスターズ」でした。(正確に言えば二本立てだったんで前座の「フット・ルース」が先でしたが)そんな意味で、また、こないだ「コーヒー&シガレッツ」のビル・マーレイ
を見て、彼にはどこか懐かしさが込み上... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 08:40 PM
» 桃 〜「ブロークン・フラワーズ」〜 [サナダ虫 〜解体中〜]
ジム・ジャームッシュ監督作品、ビル・マーレイ主演の、
映画 「ブロークン・フラワーズ」を観た。
2005年カンヌ国際映画祭グランプリ受賞作品。
「19歳の息子がいる」という手紙を受け取ったドン(ビル・マーレイ)。
隣人の助けを受けながら、手紙の差出人を見つける為、昔の恋人たちに会いに行く。
感想。
①拒む言葉を吐きながらも、隣人に従ってるし・・。(笑)
②うおッ、マッパか!(PG−12も納得・・�... [Read More]
Tracked on Jun 14, 2006 at 11:14 PM
» ブロークン・フラワーズ [映画評論家人生]
シネ・リーブル梅田 私はストーリーを書かないようにしているが、本作に於いては、全体の流れからラストまで書くので、ご容赦願いたい。 とても贅沢で、とても静かな、とても切ない作品を観た。若い頃、付き合っ... [Read More]
Tracked on Jun 16, 2006 at 12:35 AM
» ブロークンフラワーズ [PLANET OF THE BLUE]
これ、ほとんど1ヶ月前に見たんですが・・・。^^;
今更ながら書かせていただきます。
監督・脚本:ジム・ジャームッシュ
出演:ビル・マーレイ ジェフリー・ライト シャロン・ストーン フランセス・コンロイ
ジェシカ・ラング ティルダ・スウィントン ジュリー・デルビー
ストーリーは・・・。
事業で成功した主人公ドン、独身。
彼の元に1通のピンクの封筒の手紙が届く。
"19歳になるあなたの息子がいる。"
というような内容だった。
送ってきた... [Read More]
Tracked on Jun 16, 2006 at 05:23 PM
» ブロークン・フラワーズ [[踊]Dance!Dance!Dance!]
センチュリーシネマで鑑賞。
毎月1日の映画サービスデーなので何か見たいなと思っていろいろ探していたらブロークン・フラワーズが公開されたばかりだったので見てきた。ここの映画館はEdyが使えたのがよかった。最後の回だったけど結構入っていた。
さて、ジム・ジャーム....... [Read More]
Tracked on Jun 16, 2006 at 10:42 PM
» 『ブロークン・フラワーズ』 [映画館で観ましょ♪]
ジム・ジャームッシュ監督好きということで観に行った人も多いようですが、
私の場合はビル・マーレイがほうってはおけないので観に出かけました。
その昔、何度も見た「ゴーストバ [Read More]
Tracked on Jun 16, 2006 at 11:09 PM
» ブロークン・フラワーズ【BROKEN FLOWERS】 [maimai's cinema land]
昨日に引き続き、ジム・ジャームッシュ最新作を鑑賞。去年のカンヌでグランプリ受賞、主演はビル・マーレイということですっごく楽しみにしていた本作。さすがジム・ジャームッシュ、期待を裏切らない、かなり私好みの映画でした!!
中年なのに結婚もせず、気ままに暮らすドン・ジョンストン。家庭を持とうとしないドンは彼女に愛想をつかされてしまう。彼女が出て行った日、ピンクに赤いインクで「あなたの子供を生みました。彼は19歳で、父親を探す旅に出ました・・・」という古いタイプライターで書いた署名のない手紙が... [Read More]
Tracked on Jun 18, 2006 at 12:27 PM
» 『ブロークン・フラワーズ(Broken Flowers)』 [chaos(カオス)]
『ブロークン・フラワーズ』
恋人に愛想をつかされて一人佇むドン・ジョンストン。昔はプレイボーイだったが今はその面影も潜めている。
ある日、彼の元にピンクの手紙が届く。手紙に差出人はなく、過去の女から送られたもののようだが、ドンの息子がいるという内容だ...... [Read More]
Tracked on Jun 18, 2006 at 02:58 PM
» ブロークン・フラワーズ [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★★孤独に枯れた花・咲き誇る過去の花 [Read More]
Tracked on Jun 19, 2006 at 01:13 AM
» 暑かった☆ [rays home]
今日は暑かった〜☆ 二階の自室が西日効果と屋根からの熱気でむんむん。
夕方6〜7時頃に扇風機をかけながら、少し寝入ってました。まだ暑いので、一階に避難。
父母がそろって「チャングムの誓い」(韓国ドラマ)のイ・ヨンエさんのインタビュー番組...... [Read More]
Tracked on Jun 20, 2006 at 01:11 PM
» ブロークンフラワーズ [とにかく、映画好きなもので。]
※注 多少、物語に関して核心に触れる部分に言及しています。
さかりを過ぎた、女ったらしのドン・ジョンストン(ビル・マーレイ)のもとに、一通のピンクの手紙が届く。
封筒の中身の便箋には、赤い字で・・・
あなたと別れて20年....... [Read More]
Tracked on Jun 21, 2006 at 03:30 PM
» ロスト・イン・トランスレーション オリジナル・サウンドトラック [1-kakaku.com]
ソフィア・コッポラの監督2作目『ロスト・イン・トランスレーション』のサントラ。前作の『ヴァージン・スーサイズ』でも洗練された音楽センスを見せつけた彼女だが、本作もめちゃめちゃ秀逸。マイ・ブラディ・バレンタインのケヴィン・シールズによる書き下ろし楽曲をはじめ、『ヴァージン~』でサントラを手がけたAIR 、デス・イン・ヴェガス、はっぴいえんど、ジーザス&ザ・メリーチェインなど、特にUK~ヨーロッパ系のロックが好きな人にはたまらないラインナップが実現している。ホントにセンスいいよ、この人。(森 朋之... [Read More]
Tracked on Nov 12, 2006 at 10:49 PM
Comments
>mambotaxiさん
コメント有り難うございました。
ダメダメ男が実はモテる…そんな法則がありそうですね(笑)
>なななさん
コメント有り難うございました。
明瞭簡潔な結末じゃなくても、それがすべてドンの人生なんだなぁ…としみじみしちゃいました。
中高年の孤独ってけっこうグッとくるもんですね。
>かんすけさん
確かに、好き嫌いがはっきり分かれる作品かもしれませんね(苦笑)
わたし的にはハマりましたが(汗汗)
>charlotteさん
いつも有り難うございます。
FRED PERRYはおしゃれですよ(笑)
アメリカ人のオヤジで、ここまでジャージ上下を着こなせるのは…
ジャック・ニコルソンも似合いそうです(ちょっとコワイけど)
>朱雀門さん
>>日本の「長者」さんたちの行く末…
実に難しい問題です! 幸せに余生を暮らすか、塀の中にはいってしまうか…
>sallyさん
コメント有り難うございました。
今でもモテるんでしょうか? あの手のタイプは「ほっとけない」タイプですね。
世話好きの姉さん女房向けじゃないでしょうか?(笑)
>Kenさん
オシャレじゃなくてオサレ…グッドです。
「おーい、山田くーん、座布団一枚持ってきて!」
>とんちゃん
>>もっと違う風に描けば面白かったかも…
違う風に描くと、カンヌで監督賞は受賞できなかったかも(笑)
>もじゃさん
いつもお世話になってます。
ビル・マーレーはほんと歳を取るごとによくなってますよ。
これからの枯れた活躍が期待されます!
>にらさん
そうでした!「ゴーストバスターズ」ではシガニー・ウィバーがお相手でした。
最近じゃスカーレット・ヨハンソンだし。
なんだかんだといって、美人女優相手が多いんですよね。
>マダムSさん
いつもお世話になってます。
これは、子供にはわからん映画ですよ。
それだけジム・ジャームッシュも中高年の域に達したわけですね。
時の流れは早い…(苦笑)
>カオリさん
コメント有り難うございます。
先日、FRED PERRYのお店であのジャージを探したんですけど。
オシャレなポロシャツやウェアーはたくさんあっても、あのジャージ上下が売ってなくて。
Sサイズがあったら買いたかったんですけど(笑)
>しましまさん
コメント有り難うございました。
「色男でやり手」でモテたんじゃなくて、ぼぉーっとしてて「ほっとけない」タイプでモテたんじゃないかと、後から思うようになりました。だって、ビル・マーレーが石田純一みたいなんて、想像できないですもん!(笑)
Posted by: Boh | Jun 16, 2006 at 04:10 PM
>mambotaxiさん
コメント有り難うございました。
ダメダメ男が実はモテる…そんな法則がありそうですね(笑)
>なななさん
コメント有り難うございました。
明瞭簡潔な結末じゃなくても、それがすべてドンの人生なんだなぁ…としみじみしちゃいました。
中高年の孤独ってけっこうグッとくるもんですね。
>かんすけさん
確かに、好き嫌いがはっきり分かれる作品かもしれませんね(苦笑)
わたし的にはハマりましたが(汗汗)
>charlotteさん
いつも有り難うございます。
FRED PERRYはおしゃれですよ(笑)
アメリカ人のオヤジで、ここまでジャージ上下を着こなせるのは…
ジャック・ニコルソンも似合いそうです(ちょっとコワイけど)
>朱雀門さん
>>日本の「長者」さんたちの行く末…
実に難しい問題です! 幸せに余生を暮らすか、塀の中にはいってしまうか…
>sallyさん
コメント有り難うございました。
今でもモテるんでしょうか? あの手のタイプは「ほっとけない」タイプですね。
世話好きの姉さん女房向けじゃないでしょうか?(笑)
>Kenさん
オシャレじゃなくてオサレ…グッドです。
「おーい、山田くーん、座布団一枚持ってきて!」
>とんちゃん
>>もっと違う風に描けば面白かったかも…
違う風に描くと、カンヌで監督賞は受賞できなかったかも(笑)
>もじゃさん
いつもお世話になってます。
ビル・マーレーはほんと歳を取るごとによくなってますよ。
これからの枯れた活躍が期待されます!
>にらさん
そうでした!「ゴーストバスターズ」ではシガニー・ウィバーがお相手でした。
最近じゃスカーレット・ヨハンソンだし。
なんだかんだといって、美人女優相手が多いんですよね。
>マダムSさん
いつもお世話になってます。
これは、子供にはわからん映画ですよ。
それだけジム・ジャームッシュも中高年の域に達したわけですね。
時の流れは早い…(苦笑)
>カオリさん
コメント有り難うございます。
先日、FRED PERRYのお店であのジャージを探したんですけど。
オシャレなポロシャツやウェアーはたくさんあっても、あのジャージ上下が売ってなくて。
Sサイズがあったら買いたかったんですけど(笑)
>しましまさん
コメント有り難うございました。
「色男でやり手」でモテたんじゃなくて、ぼぉーっとしてて「ほっとけない」タイプでモテたんじゃないかと、後から思うようになりました。だって、ビル・マーレーが石田純一みたいなんて、想像できないですもん!(笑)
Posted by: Boh | Jun 16, 2006 at 04:02 PM
こんばんは。ドンのぼぉぉ~とした感じが
とてもIT長者とは思えない感じでしたね。
どんなきっかけがあったら色男でやり手だった男が
あんな感じになるのか…。
Posted by: しましま | Jun 15, 2006 at 01:30 AM
TBどうもでした。私は、しばらく「あのジャージ姿の若者などを見るとビル・マーレイを思い出す」病になってました。結構徹底してましたよね?
ゴーストバスターズは、私が初めて自分の意思で映画館で観た洋画です。なつかしや・・・
Posted by: カオリ | Jun 14, 2006 at 08:42 PM
こんにちは!
トラコメ有難う御座いました♪
>ジワジワと、後から効いてくるボディブローのような映画
まったく同感です! 実は私も観た直後はなんだか老いていく哀れな男の気の毒な話。という捕らえ方しか出来なくて、なんだかしょんぼりしてしまったんですが、時間が経ち、皆さんの色んなレビューを読んでいるうちに噛めば噛むほど味わいのある作品だなぁと思えるようになりました。さすがカンヌで賞を取るだけのものはあるんだなと。
Posted by: マダムS | Jun 14, 2006 at 09:51 AM
20年前。
『ゴーストバスターズ』だったマーレーさんですけど、あれはあれでそれなりにドン・ファンだったのでは・・・。
だって、続編『ゴーストバスターズ2』までの間に、シガニー・ウィーバー演ずるヒロインと恋人関係だったわけですし、さらにヨリを戻しそうだったし(笑)。
とはいうものの、やっぱり、一般的にはドン・ファンらしくないマーレーさんがドン・ファンを演じるってところが笑いを誘うんでしょうね。
てなわけで、TBありがとうございました。
Posted by: にら | Jun 14, 2006 at 12:47 AM
こんにちは。TBありがとうございます。
ジム・ジャームッシュ監督作品だけあって、好き嫌い分かれそうですねぇ。
ビル・マーレイが思いのほか良くって、個人的にはかなり気に入りました。
Posted by: もじゃ | Jun 14, 2006 at 12:08 AM
TB有難うございました^^
この映画は 眠くなりましたぁ~~~(=^‥^A アセアセ・・・
映画評(芸能人の)に 踊らされてない??なんて 思いましたもの。
もっと 違う風に描けば 面白かったかも・・?とは 思うのですが^^;
Posted by: とんちゃん | Jun 13, 2006 at 11:42 PM
こんばんは、TBありがとうございました!
こちらからもお返ししようとしたのですがうまくゆかず、コメントで失礼します。
あのフレッド・ペリーのジャージ良かったですね。あのオサレさと疲れた感じがうまくブレンドされた雰囲気がジャームッシュらしくて気に入ってしまいました。
Posted by: Ken | Jun 13, 2006 at 11:23 PM
こんばんは、TBありがとうございました♪
ドンは何気にお洒落な感じでしたよね?
枯れてはいるけど、旅先で出会う女性たちとも何となく何か起こりそうだったりして・・・やっぱり何故か(?)今でももてるんだろうな、という感じでした。
脱力感のある笑いが何だか味のある作品でした☆
Posted by: sally | Jun 13, 2006 at 10:02 PM
こんにちは、トラックバックありがとうございました。
虚空を見つめるようなビル・マーレイの眼差しが印象に残っています。IT長者なのに、パソコンに詳しくなさそうに見える所が良いですね。日本の「長者さん」たちの行く末はいかがなもんでしょうか・・・
Posted by: 朱雀門 | Jun 13, 2006 at 07:22 PM
こんにちは。
ドンって本当にモテたのでしょうかねえ。笑
でも、フレッドペリーのジャージ姿が意外ときまってました。オシャレさんには間違いないかな。(^^ゞ
私は似たような他の作品とちょっと比べてしまったので、イマイチのれきれませんでしたけど、女性たちもなかなかキョウレツなキャラクター揃いで楽しかったです♪
Posted by: charlotte | Jun 13, 2006 at 05:37 PM
TBありがとうございました。
好き嫌いがはっきり別れそうな作品ですね。
ボクはいまいち好きにはなれませんでしたが、
たまにはこういう作品もいいかも(^^
Posted by: かんすけ | Jun 13, 2006 at 05:10 PM
こんにちわ。
謎が解決しなきゃ嫌!って方もいるかも知れませんがこれでよかったですよね。
何か人生なんてそんなものですし(笑
>枯れているのに輝いている
何か解ります!この演技の上手さは枯れないと出せないものでしょうし、枯れつつもその演技がしっかりと光っていましたものね!(
Posted by: ななな | Jun 13, 2006 at 03:41 PM
こんにちは。 TBありがとうございました。
お返ししようとしたらエラーになってしまいまして
コメントを残させていただきますね。
>枯れてるのに輝いている
言い得て妙です。ホントにそんな感じです、ビル・マーレー。
いい味だしてましたよね。
それに確かに20年前モテモテだったとは
到底想像できませんが
一儲けする前は、ダメダメなところが
キュートだったのかもしれません♪
Posted by: mambotaxi | Jun 12, 2006 at 10:57 PM
>たろさん
いつもコメント有り難うございます。
まったりとした時間の流れがすごく心地よい作品でした。
たろさんご指摘の
>>大きな笑いを誘う場面は少ないのですが、何気ない日常に隠れている意図しないユーモアを上手に浮かび上がらせた点
そうですねぇ。ホント、そうです!
私も、そこがこの作品の良さなんだと思います。
また、遊びにきてくださいませ。
Posted by: Boh | Jun 12, 2006 at 02:43 PM
こんにちは。
弊ブログへのコメントとトラックバック、ありがとうございました。
こちらからもコメント&トラックバックのお返しを失礼致します。
この作品は、大きな笑いを誘う場面は少ないのですが、何気ない日常に隠れている意図しないユーモアを上手に浮かび上がらせた点に、ジム・ジャームッシュ氏の持つ独自の作風が健在である事を感じさせられました。
そして、独特の雰囲気を醸し出しているビル・マーレイさん演じるかつてのプレイボーイ ドン・ジョンストンさんとジェフリー・ライトさんが演じる隣人であり友人のウィンストンさん、ドン・ジョンストンさんと当時の恋人達との関係が良い味わいであったと思います。
また遊びに来させて頂きます。
ではまた。
Posted by: たろ | Jun 12, 2006 at 10:52 AM