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» マリー・アントワネット/Marie Antoinette [我想一個人映画美的女人blog]
『ヴァージン・スーサイズ』も『ロスト・イン・トランスレーション』も★5でした。(10段階ね)
もともとソフィア・コッポラ監督作品はそんなに好きってほどじゃなかったし、
フランス、アメリカともに公開後はブーイング、酷評を受けていたし
マリーアントワネットがキルスティンダンストだなんてぜんぜん高貴なイメージないし、、、、
ってことで全く期待してなかったけど
キラキラとした
絢爛豪華なマリーアントワネットの世�... [Read More]
Tracked on Feb 02, 2007 at 06:26 PM
» 『マリー・アントワネット』 [試写会帰りに]
古くも新しくもない、ソフィア・コッポラとキルスティン・ダンストによる、まったくオリジナルな『マリー・アントワネット』。 キャスティングが絶妙。どこか田舎臭さの残るキルスティン・ダンストの顔立ち、猫背気味の歩き方が、「オーストリアからフランスへ嫁いで来た少女..... [Read More]
Tracked on Feb 02, 2007 at 06:37 PM
» マリー・アントワネット MARIE ANTOINETTE [いいかげん社長の日記]
今週は、「マリー・アントワネット
」「ディパーティッド
」と観たい映画が2本も公開されました。
来週は、「幸せのちから
」「どろろ
」も。
困ったもんです^^;
「UCとしまえん
」につくと、かなりの人が。
みんな、考えることは同じか?
わ... [Read More]
Tracked on Feb 02, 2007 at 09:01 PM
» 「マリーアントワネット」 [ガブリエルのブログ]
公開初日に見に行きました〜
自分的には大満足です!!
内容はフランス革命前のベルサイユ宮殿の出来事を描いた「古典映画」なんですが、すごいPOPな感じです。
監督のソフィアコッポラ、只者ではない!
ネタバレ感... [Read More]
Tracked on Feb 02, 2007 at 10:21 PM
» マリー・アントワネット [パフィンの生態]
2005年、ソフィア・コッポラ監督、脚本。
悲劇の女王マリー・アントワネットの内面を描いた映画だと
思って楽しみにしていたが、ただ異国に嫁いだ少女(マリー)の
視点で異文化体験し、恋をし、朝まで遊んだり、別宅に農園を
作ったり・・特にひねりのない編集で残念{/hiyoko_cloud/}
どんな作品でも、ベルサイユ宮殿やプチトリアノンでロケを
したのなら見る価値があるはずだと思っていたけれど、
途中で、何度も眠気に襲�... [Read More]
Tracked on Feb 02, 2007 at 10:26 PM
» アナスイのお財布 [アナスイのお財布]
アナスイのお財布人気の秘密を紹介。
アナスイのお財布が買えるショップものってます。 [Read More]
Tracked on Feb 02, 2007 at 11:40 PM
» マリー・アントワネット [シャーロットの涙]
マリー・アントワネット生誕250周年ということもあって、(モーツアルトもそうなのよ)色んな記事やいく種もの舞台も見てきたけれど。。。
これはソフィア・コッポラのカラーで描く、等身大の娘っ子マリーのお話{/hikari_pink/}{/hikari_pink/}
私はべるばら漫画も大好きだし、遠藤周作せんせーのお話も号泣したし、(東宝のミュージカルはイマイチだったけど)ポップでガーリッシュ(少女風)なアントワネットはきっ�... [Read More]
Tracked on Feb 02, 2007 at 11:57 PM
» マリー・アントワネット [POPBUM]
ドレスも靴もアクセサリーもお菓子もすべてが可愛かった。
ヨーロッパの時代劇=ベージュ、茶色、くもりぞら、陰鬱。
そんなイメージだったけど、この映画は軽やかでカラフルでふわふわキラキラしていてパステルカラーの洪水。
使われている音楽もNew Order、The Strokes、The Cure、The Radio Dept.、Bow Wow Wowなど。
わりとRockなんだけどすんなり映画に馴染んでるのが不思議。
仮面舞踏会のシーンでかかってる音楽がクラシックじゃなくてロックな... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 12:13 AM
» マリー・アントワネット [八ちゃんの日常空間]
この映画は伝記でも史劇でもなく、マリー・アントワネットという一人の女性の青春や恋愛など「心」を描いた作品といっても良いくらいで、だからか、中心になるのは嫁いでから子供が出来るくらいまでになっています。史劇としてのマリー・アントワネットと、ソフィア・コッポ...... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 01:23 AM
» マリー・アントワネット [そーれりぽーと]
ソフィア・コッポラ流コスプレ時代劇『マリー・アントワネット』
ヴェルサイユ宮殿を使った贅沢なロケだけでも見ものなので、飛びついて観てきました。
★★★
絢爛豪華なヴェルサイユ宮殿ロケと、再現セット、正確に作られた衣装、贅沢な料理が見ものだけど、こういうのだけな映画は他にもいっぱい有る気がする。
そこでこの映画のオリジナリティーと言う部分で、ソフィア・コッポラらしい現代風なアレンジが見所なはずなんだけれど、... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 01:36 AM
» 感想/マリー・アントワネット(試写) [APRIL FOOLS]
こいつも女性誌中心に話題沸騰、ソフィア・コッポラ最新作で一大歴史絵巻の『マリー・アントワネット』1月20日公開。世界で最も有名な王妃の1人、マリーをソフィア流に描き上げました。賛否わかれそうだけど、オレ的にはすっごい好み。
マリー・アントワネット
『ベルばら』を観た覚えはあんまないんだけど、マリーって波瀾万丈なイメージを刷り込まれてた。でもこの映画では、ゴージャスな暮らしぶりは見せるものの、マリーはあくまで1人の女性。それも孤独な女性として、内面を安易に語る事はなくも繊細に描かれる。14歳... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 01:45 AM
» 『マリー・アントワネット』 [Sweet* Days ]
監督:ソフィア・コッポラ
CAST:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン 他
STORY:オーストリア皇女、マリー・アントワネット(キルスティン・ダンスト)はフランスとの同盟のため14歳でフランス王太子、ルイ・オーギュスト(ジェイソン・シュワルツマン)の妃となる・・・
マリー・アントワネットと言えば、特に私の様な「ベルばら」世代にとったら憧れの、
そして究極のプリンセス。
その美貌と伝説的な人生には否が応でも興味が沸きます。
やはりこの時代で言うと、モーツァルトと彼... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 06:45 AM
» 『マリー・アントワネット』 [かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY ]
歴史ものではなくて、甘酸っぱい青春ものなのです。
カンヌでは別に評価されなかったし、拡大上映されている日本での評判もたぶん・・・。
でも、こういう試みは大好きなの。
マリー・アントワネットが主人公のガーリームービー。マリー・アントワネット生誕250周年だなんて知らなかったし。TVアニメの方は観たような気もするんだけど、「ベルばら」はちゃんと読んだことはなくて、その思い入れは「キャンディ・キャンディ」の比ではない、って関係ないか・・・。いえ、もしも、「キャンディ・キャンディ」が実写映画化され... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 07:11 AM
» マリー・アントワネット [Akira's VOICE]
淡白なドラマに眠気を誘われるも,
主演女優の魅力と,本物の背景のおかげで最後まで楽しめる。
[Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 10:35 AM
» 映画のご紹介(236) マリー・アントワネット [ヒューマン=ブラック・ボックス]
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(236) マリー・アントワネット-キルスティン+ソフィア=∞?!
ひょっとしたら、キルスティン・ダンストという女優のことをひどく勘違いしていたのかもしれない。
この映画を見終....... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 11:59 AM
» マリー・アントワネット [シャーロットの涙]
マリー・アントワネット生誕250周年ということもあって、(モーツアルトもそうなのよ)色んな記事やいく種もの舞台も見てきたけれど。。。
これはソフィア・コッポラのカラーで描く、等身大の娘っ子マリーのお話{/hikari_pink/}{/hikari_pink/}
私はべるばら漫画も大好きだし、遠藤周作せんせーのお話も号泣したし、(東宝のミュージカルはイマイチだったけど)ポップでガーリッシュ(少女風)なアントワネットはきっ�... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 01:44 PM
» 【マリー・アントワネット】 [空の「一期一会」]
★なんか、好きだなぁ。カラフルで・・・♪ 普通じゃない(って言い方は、変かもし [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 07:26 PM
» マリー・アントワネット [Lovely Cinema]
監督:ソフィア・コッポラ
出演:キルスティン・ダンスト(マリー・アントワネット)
ジェイソン・シュワルツマン(ルイ16世)
アーシア・アルジェント(デュ・バリー夫人)
マリアンヌ・フェイスフル(マリア・テレジア女帝)
リップ・トーン(ルイ15世)
スティーブン・クーガン(メルシー伯爵)
ジュディ・デイヴィス(ノアイュ伯爵夫人)
ジェイミー・ドーナン(フェルゼン伯爵)
ドレス、靴、ケーキ、見るのもすべてがカラフルでポップ。これを見... [Read More]
Tracked on Feb 03, 2007 at 11:30 PM
» マリー・アントワネット [Good job M]
公開日 2007/1/20監督:ソフィア・コッポラ 「ロスト・イン・トランスレーション」出演:キルスティン・ダンスト/ジェイソン・シュワルツマン/マリアンヌ・フェイスフル/ジェイミー・ドーナン 他【あらすじ】オーストリア皇女マリーは14歳のとき、母マリア・テレジアの...... [Read More]
Tracked on Feb 04, 2007 at 08:26 AM
» 『マリー・アントワネット』 [flicks review blog II ]
前作『ロスト・イン・トランスレーション』の公開時に沢木耕太郎さんの映画評がらみで「アメリカ人の傲慢さが出てるんじゃないのか」という記事をいくつか読んだ記憶がありました。個人的にはあの作品に関しては舞台自... [Read More]
Tracked on Feb 04, 2007 at 10:20 AM
» マリー・アントワネット [Akira's VOICE]
淡白なドラマに眠気を誘われるも,
主演女優の魅力と,本物の背景のおかげで最後まで楽しめる。
[Read More]
Tracked on Feb 04, 2007 at 12:15 PM
» 映画「マリー・アントワネット」 [ミチの雑記帳]
映画館にて「マリー・アントワネット」
ソフィア・コッポラ監督が描く世界一有名な王妃マリー・アントワネットの物語。
映画全体がピンク色であふれかえるほどのガーリームービーに仕上がっている。これはもう池田理代子の『ベルサイユのばら』と共に青春を送った私にはたまらない。漫画のセリフを暗記し、フランス革命について読み漁り、宝塚のベルバラブームにも乗り、マリー・アントワネットへの思いいれは相当に深い。
マンガのシーンがひとつひとつ�... [Read More]
Tracked on Feb 04, 2007 at 07:54 PM
» 『 マリー・アントワネット 』 [My Style]
土曜は『 マリー・アントワネット 』を観た。
妹にディパーテッドとどっちにする?と訊くと、即答こっちだった。
さてさて、マリーアントワネットといえば、ベルサイユのばらなのですねぇ。
小学校入るかどうか頃にテレビアニメ化されて、夢中になってみたなぁ。
まだ小さかったから、当時は時代背景や人間関係もあまり理解していなかった
けれど・・・^^;
なにせ、オスカルのイラスト付きパンツを喜んで穿いていた頃だか... [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 08:59 AM
» マリー・アントワネット [Akira's VOICE]
淡白なドラマに眠気を誘われるも,
主演女優の魅力と,本物の背景のおかげで最後まで楽しめる。
[Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 02:46 PM
» マリー・アントワネット/キルステン・ダンスト [カノンな日々]
ソフィア・コッポラが描くポップでロックな青春映画。舞台は18世紀のベルサイユ、主人公はあのマリー・アントワネット。でもこの作品は史劇でも伝記映画でもないんですよね。14歳という若さで母国オーストリアのためにフランス王家のちのルイ16世に嫁ぎ、慣れない生活様式の....... [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 06:51 PM
» マリー・アントワネット 30点(100点満点中) [(´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ)]
ポリニャック伯夫人…誰だったかな
公式サイト
ソフィア・コッポラ監督、キルスティン・ダンスト主演で、本物のヴェルサイユ宮殿を使用して撮影された、米国製映画。(だから全編英語)
日本でも、池田理代子の『ベルサイユのばら』のマルチメディア的大ヒットにより....... [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 07:10 PM
» 「マリー・アントワネット」 [不良中年・天国と地獄]
1月22日(月)新宿アカデミーにて。マリー・アントアネット(1755‐1793)フランス国王ルイ16世の妃。オーストリアのマリア・テレジアの娘。1770年結婚。優美にして軽率,奢侈(しゃし)を好み,〈首飾事件〉などで世の非難をあびた。フランス革命の際,国王に反抗を勧め...... [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 07:28 PM
» 『マリー・アントワネット』 [purebreath★マリーの映画館]
恋をした、 朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら『マリー・アントワネット』2006年 アメリカ、フランス、日本監督・脚本・・・ソフィア・コッポ...... [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 08:29 PM
» 「マリー・アントワネット」を見ました。 [ランチママの徒然日記]
さすがに本物のヴェルサイユ宮殿を使用して撮影されただけあって、とにかくセットが素晴らしい!って、セットではなく全て本物です。あの重厚感は、やはり本物で無いと出せないです。それにマリー・アントワネットや他の女性が達が来ている洋服も見ているだけで楽しいです。歴史を映画にしたという感じではなく、現代の感覚で撮られた映画です。14歳でオーストリアからフランスへ嫁いで来たが、夫のルイ・オーギュストは、マリ... [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 10:15 PM
» マリー・アントワネット [Black Pepper's Blog]
ソフィア・コッポラの新作は歴史劇? それもあのマリー・アントワネット・ネタ。 歴 [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 10:17 PM
» ケーキが食べたくなるなる『マリー・アントワネット』 [|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο]
『マリー・アントワネット』有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生を丁寧に物語る。監督は『ロスト・イン・トランスレーション』のソフィア・コ...... [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 10:44 PM
» マリー・アントワネット [愛猫レオンとシネマな毎日]
この映画は、好みが分かれる映画かも?
「ビジュアルだけで、内容はうすいじゃん」と言う人もいるはず。
それに、男性の方々には甘すぎるかも。
でもワタシは大好き派です!
理由は、とことん明るいから・・・ピンクワールド大好きですもん!
だって誰でもマリー・...... [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 10:53 PM
» マリー・アントワネット [ルナのシネマ缶]
すご〜くキュートでチャーミングな
マリー・アントワネットを
(キルスティン・ダンスト)が
演じていて、ホントに可愛かったです。
ソフィア・コッポラならではの
アレンジもなかなか素敵でした。
ベルバラ好きな女の子なら
満足できる作品かも・・・・(笑)
マリー・アントワネットと言えば、14歳でオーストリアから
フランスのルイ16世に嫁入りして、18歳で即位し、
贅沢三昧の生活の末に、フランス革命により処刑された
悲劇の王妃だということは、誰でも知っているけれど、
今回は、あま... [Read More]
Tracked on Feb 05, 2007 at 11:35 PM
» 「マリー・アントワネット」 [It's a wonderful cinema]
2006年/アメリカ・フランス・日本
監督/ソフィア・コッポラ
出演/キルスティン・ダンスト
ジェイソン・シュワルツマン
ソフィア・コッポラがマリー・アントワネットを描いた物語・・・ですが、歴史物として観ないほうがいいでしょう。ヴェルサイユ宮殿の中で起こる出来事しか描かれてませんから。華やかさの裏にある一般国民達の貧困は観客側の想像におまかせ、というところでしょうか。
この作品は、歴史よりもマリー・アントワネットその人に焦点を当て、彼女の孤独、焦り、哀しみを描... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 12:18 AM
» 映画「マリー・アントワネット」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:Marie-Antoinette
「ベルばら」でも有名な彼女は、オーストリアはハプスブルグ家の女帝マリア・テレジアの末娘として生まれ、フランスはルイ15世の王太子と政略結婚する・・
白馬を連ねてフランスへと向かい、後のルイ16世となる王太子と引き合わされたとき、マ... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 12:43 AM
» 「マリー・アントワネット」 Marie Antoinette [俺の明日はどっちだ]
うっ・・・・・。
ニューオーダーを使った思っていた以上にポップな予告編そのままに、懐かしの Gang Of Four の曲が流れ、パンキッシュなタイトルクレジット、そして出演者クレジットにはなんとなんとマリアン・フェイスフル姉さんの名前が!という思わずワクワクさせられるオープニング。
さらに、そのありえない年齢設定にはあえて目つぶるとするならば、それなりにキュートなキルスティン・ダンストのマリー・アントワネットぶりも... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 01:41 AM
» ファッション雑誌みたいな世界。 [おしゃれスクラップ]
はぁ・・・。
今日起きたのがお昼過ぎ。
よく寝た。
いや、まさに寝過ぎという言葉がピッタリ。
最近寝不足気味だったのだけれど
それにしても13時間半も寝るって。... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 01:45 AM
» マリー・アントワネット [PLANET OF THE BLUE]
監督自身がマリー・アントワネットなんじゃない?
ってほど豪華だった^^
監督 ソフィア・コッポラ
出演 キルスティン・ダンスト
70年代後半から80年代にかけて流行った、
ポップミュージックを織り交ぜて、
マリー・アントワネットがフランス王太子に嫁ぐところから、
市民に囚われる前までを描いた作品。
音楽はポップだし、派手で下品な作風を想像してたんですが、
全くそんなことはなく、逆に上品であったようにも思えました。
この映画を批判的に語る人は、
ポスト・パンク... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 02:15 AM
» パステル調「マリー・アントワネット」 [郎女迷々日録 幕末東西]
マリー・アントワネット〈下〉早川書房このアイテムの詳細を見る
見てまいりました、映画マリー・アントワネット。
等身大のマリー・アントワネット で予想しておりました通りの映画でした。好みです。
欲を言いますならば、です。フェルゼン伯との恋が、ちと軽すぎないかい? というところでしょうか。奥手のお嬢様設定なんですから、そういう場面では、初々しさを出した方がよかったのではないかと。
しかしまあ... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 03:42 AM
» マリー・アントワネット [しまねこ日記]
いろいろ言われているようですが、私はとても楽しめた。ソフィアさん曰く、万人受けするように作ってはいないそうですから、好き嫌いが分かれるのは当然でしょう。でも、楽しんだもん勝ち!ステキな“おんなの子映画”です。
14歳で親の言われるまま政略結婚さ...... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 07:10 AM
» 『マリー・アントワネット』★★★・・ [ヘーゼル☆ナッツ・シネマカフェ]
とにかく豪ジャスでPOPで、壮厳さにあふれた作品『マリー・アントワネット』公式サイト制作データ;2006米/東宝東和・東北新社 ジャンル;歴史上映時間;138分 監督;ソフィア・コッポラ 出演;キルスティン・ダンスト/ジェイソン・シュワルツ/ジュディ・デイヴィス劇...... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 10:04 AM
» 「マリー・アントワネット」レビュー [映画レビュー トラックバックセンター]
「マリー・アントワネット」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:キルステン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、マリアンヌ・フェイスフル、リップ・トーン、ジェイミー・ドーナン、オーロール・クレマン、アーシア・アルジェント、ジュディ..... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 01:25 PM
» マリー・アントワネット(2006/アメリカ/ソフィア・コッポラ) [CINEMANIAX!]
【ユナイテッド・シネマとしまえん】
14歳のオーストリア皇女アントワーヌ(キルステン・ダンスト)は、母マリア・テレジア(マリアンヌ・フェイスフル)の意向によりフランス王太子(ジェイソン・シュワルツマン)のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マリー・アントワネットとして、ヴェルサイユ宮殿での結婚生活に胸をふくらませるマリーだったが、その実態は朝から晩まで大勢のとりまきに監視され、悪意に満ちた陰口に傷つく日々だった。さらに、15歳の夫ルイはまるで彼女に興味を示さず、世継ぎを求める声がプレッ... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 07:32 PM
» マリー・アントワネット [シュフのきまぐれシネマ]
マリー・アントワネット
1/20(土)@ユナイテッドシネマ豊洲
監督:ソフィア・コッポラ
出演:キルスティン・ダンスト他
★★★★☆
飴色地獄にヤ・ら・れ・た・
オープニングのタイトル文字がPINKでPUNK!
うっほ~!ピストルズ... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 08:06 PM
» マリー・アントワネット [何書☆ねくすと]
評価:○ 波乱度:35%
評価表(★:絶賛! ☆:面白い! ◎:良かった♪ ○:普通 △:ややつまらない 凹:ヘコむ :観ちゃいけない)
『あらすじ』
14歳でフランスの王太子(ルイ16世)の妻として、... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 09:17 PM
» 「マリー・アントワネット」 [ヨーロッパ映画を観よう!]
「Marie Antoinette」2006 USA/日本/フランス
ソフィア・コッポラ「ラスト・イン・トランスレーション/2003」監督、脚本による“マリー・アントワネット”物語。
主演のフランス王妃マリー・アントワネットにキルスティン・ダンスト「エリザベスタウン/2005」。ルイ16世にジェイソン・シュワルツマン「奥様は魔女/2005」。シュワルツマンの母は“ロッキー・シリーズ”のタリア・シャイアーで、彼はソフィアの従兄弟にあたるそう。
マリーの母マリア・テレジア役に、確か大昔シンガーだっ... [Read More]
Tracked on Feb 06, 2007 at 11:54 PM
» マリー・アントワネット [映画を観たよ]
彼女に憧れていました。 [Read More]
Tracked on Feb 07, 2007 at 02:33 PM
» マリー・アントワネット [UkiUkiれいんぼーデイ]
最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃
オーストリア・ハプスブルグ家
父・神聖ローマ皇帝フランツ一世と
母・マリア・テレジアの娘
結婚前のドイツ名(本名)は
マリア・アントーニア・ヨゼファ・ヨアンナ・フォン・ハプスブルグ=ロートリンゲン
贅の極みを手にし、セレブリティな暮らし。
でも、彼女の心の中までは、どんなに着飾っても、飾ることはできないでいた。
ソフィア・コッポラ監督が描きたかったのは、そこ!
18歳にしてフランス王妃となった彼女の 「心の... [Read More]
Tracked on Feb 07, 2007 at 03:39 PM
» 『マリー・アントワネット』〜2ロック対位法〜 [Swing des Spoutniks]
『マリー・アントワネット』公式サイト
監督:ソフィア・コッポラ出演:キルスティン・ダンスト ジェイソン・シュワルツマン ジュディ・デイヴィスほか
【あらすじ】(goo映画より)オーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王太子ルイ16世の元へ嫁ぐこと....... [Read More]
Tracked on Feb 07, 2007 at 09:14 PM
» 【マリー・アントワネット】時代を把握できなかった王妃の目線 [見取り八段・実0段]
パンが無ければお菓子を食べればいいのよ。のセリフで有名な、フランス国王ルイ16世の王妃。もっとも、この言葉、劇中でもアントワネットが言っていたように実際には王妃が言ったわけではなく、でっち上げらしい。不評が多い映画だったので、迷ったのだけど「ベルばら」...... [Read More]
Tracked on Feb 07, 2007 at 09:20 PM
» マリー・アントワネット [Barbarossa Blog]
「パンがなければケーキを食べればいいじゃない」という言葉は、本当は言っていなかったらしい。ふーん、そうだったんだ~。オーストリアからフランスに嫁ぐ所から、フランス革命でベルサイユを追われるまでの話です。最後にギロチン台に送られる所まではありません。別に... [Read More]
Tracked on Feb 07, 2007 at 10:30 PM
» 『マリー・アントワネット』最も愛され、最も憎まれた伝説の王妃 [銅版画制作の日々]
MOVX京都にて鑑賞しました。1日のファーストディーということもあり、19:00からの上映もたくさんのお客さんで、いっぱいマリー・アントワネットと言えば、フランス革命を思い出す。オーストリアの皇女マリーが若干14歳の若さでフランス王太子の元に嫁ぐのだが、フランス革命後、死刑となる。そんな運命の悲しき王妃のイメージが強いのだが・・・・作品はそんなことにはあまりふれず。華やかな王... [Read More]
Tracked on Feb 08, 2007 at 12:07 AM
» マリー・アントワネット [紅梅日記]
14歳のオーストリア皇女マリー・アントワネットは、母マリア・テレジアの命令でフランス王太子に嫁ぐことになる。
期待を胸に馬車に乗り込んだ彼女だったが、国境では衣装から下着までをフランス製のものに変えさせられ、愛犬まで取り上げられてしまう。
監督/ソフィア...... [Read More]
Tracked on Feb 08, 2007 at 01:54 AM
» 『マリー・アントワネット』 [映画館で観ましょ♪]
この作品の感想をあちこちで読ませていただくと、
ほとんどが不評...
おまけにワタシはキルステン・ダンストが苦手。
でもそんなに不評なのは何故なのかを確認したくなったから、
観に行ってみた。
期待しない... [Read More]
Tracked on Feb 09, 2007 at 08:31 AM
» 『マリー・アントワネット』 [映画館で観ましょ♪]
この作品の感想をあちこちで読ませていただくと、
ほとんどが不評...
おまけにワタシはキルステン・ダンストが苦手。
でもそんなに不評なのは何故なのかを確認したくなったから、
観に行ってみた。
期待しない... [Read More]
Tracked on Feb 09, 2007 at 08:33 AM
» 『マリー・アントワネット』 [映画館で観ましょ♪]
この作品の感想をあちこちで読ませていただくと、
ほとんどが不評...
おまけにワタシはキルステン・ダンストが苦手。
でもそんなに不評なのは何故なのかを確認したくなったから、
観に行ってみた。
期待しない... [Read More]
Tracked on Feb 09, 2007 at 04:27 PM
» 「マリー・アントワネット」 わたし自身を見て欲しい [はらやんの映画徒然草]
マリー・アントワネットが王太子妃としてフランス王家に嫁いだのは14歳の時。 そし [Read More]
Tracked on Feb 10, 2007 at 06:20 AM
» マリー・アントワネット [映画鑑賞★日記・・・]
『MARIEANTOINETTE』公開:2007/01/20(02/09)製作国:アメリカ監督:ソフィア・コッポラ出演:キルステン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、リップ・トーン、ジュディ・デイヴィス、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、ローズ・バーあんなにケーキば....... [Read More]
Tracked on Feb 10, 2007 at 11:04 PM
» マリー・アントワネット [映画鑑賞★日記・・・]
『MARIEANTOINETTE』公開:2007/01/20(02/09)製作国:アメリカ監督:ソフィア・コッポラ出演:キルステン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、リップ・トーン、ジュディ・デイヴィス、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、ローズ・バーあんなにケーキば....... [Read More]
Tracked on Feb 10, 2007 at 11:08 PM
» 映画「マリー・アントワネット」 [FREE TIME]
3連休初日の10日に映画「マリー・アントワネット」を鑑賞。 [Read More]
Tracked on Feb 11, 2007 at 01:31 AM
» 【2007-7】マリー・アントワネット(MARIE ANTOINETTE) [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
14歳で結婚、
18歳でフランス王妃、
彼女の名は、マリー・アントワネット
恋をした、朝まで遊んだ、
全世界に見つめられながら。
豪華なヴェルサイユ宮殿に暮らす孤独な王妃の物語。
... [Read More]
Tracked on Feb 12, 2007 at 02:26 PM
» 『マリー・アントワネット』(2006) [【徒然なるままに・・・】]
監督がソフィア・コッポラだということよりも、「マリー・アントワネット役がキルスティン・ダンスト!?」ということで興味を惹かれて観に行った作品。
この組み合わせ、発表になった時からなかなか面白そうだな~と思っていたんだけど、もう数年前ならもっと良かったかな。流石に”少女”を演じるにはかなりキツくなってきてる。反面、母親となってからのアントワネットの方がシックリくるのは、意外でもあり寂しくもあり・・・まだ20代前半なのにね、キルスティン。
で、肝心のお話なのですが、うーん、うーん、うーん、ダメだ... [Read More]
Tracked on Feb 12, 2007 at 06:59 PM
» マリー・アントワネット [青いblog]
あらすじはこちらで。 マリー・アントワネット 公式サイト レビューの評価がどこも辛口というか最悪だったため覚悟して観に行ったせいか、音楽にもそこま [Read More]
Tracked on Feb 12, 2007 at 10:45 PM
» マリー・アントワネット [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
フランス王、ルイ16世の妃だったマリー・アントワネット。フランス革命の際に、ギロチン台の露と消え、悲劇の王妃として(あるいは、「ベルサイユのバラ」の主要な登場人物として)有名ですが、そのマリー・アントワネットがフランスの王太子だったルイと結婚する頃から王室に反旗... [Read More]
Tracked on Feb 13, 2007 at 06:56 AM
» 映画『MARIE ANTOINETTE』劇場鑑賞 [蛇足帳~blogばん~]
Sofia Coppola監督&Kirsten Dunst主演で話題の映画『MARIE ANTOINETTE』を観て来ました。今年に入ってからなかなか映画館に足を運べなくて、やっと今年の初映画鑑賞となりましよ~。 日本では『ベルサイユのバラ』のお陰で悲劇の王妃として有名なMarie Antoinetteを、Sofi..... [Read More]
Tracked on Feb 14, 2007 at 11:18 PM
» 映画『MARIE ANTOINETTE』劇場鑑賞 [蛇足帳~blogばん~]
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Tracked on Feb 14, 2007 at 11:41 PM
» 上映終了間近の「マリー・アントワネット」見てきました。 [よしなしごと]
上映終了間近のマリー・アントワネットをやっと、やっと見てきました。 [Read More]
Tracked on Feb 26, 2007 at 03:31 AM
» マリー・アントワネット [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃マリー・アントワネットに、新たな光をあてた物語。・・・・有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生...... [Read More]
Tracked on Feb 27, 2007 at 01:00 PM
» マリー・アントワネット / MARIE ANTOINETTE [Sapphire]
監督:ソフィア・コッポラ
CAST:キルスティン・ダンスト / ジェイソン・シュワルツマン / アーシア・アルジェント / マリアンヌ・フェイスフル / ジュディ・デイヴィス / リップ・トーン / スティーヴ・クーガン / ジェイミー・ドーナン / シャーリー・ヘンダーソン / ...... [Read More]
Tracked on Mar 02, 2007 at 10:31 PM
Comments
>空さん
コメント有り難うございます。
マリー・アントワネットはホントにパグ飼ってたんでしょうか? すごく気になりました。
犬もドレスもキルスティンもかわいかったですね(笑)
>ミチさん
いつも有り難うございます。
ベルばら世代には衝撃的なマリー・アントワネットでしたね。池田理代子先生は、この映画をご覧になったのでしょうか? 先生の感想をききたいですね。
>マリーさん
コメント有り難うございます。
私も全篇英語ってのは気になりました。
日本のちょんまげ時代劇を、香港俳優が広東語でやってる…ようなもんでしょうか?(笑)
きっとフランス人は違和感感じたんだろうな。
>ヘーゼル☆ナッツさん
ソフィア・コッポラの映画だからこそ、細かいところにこだわっちゃいけないんだと思います(笑)アメリカ人が英語以外の言語で映画を撮るということは、ホント大変なんでしょうね。やっぱクリント・イーストウッドはエライ!
>きららさん
いつもお世話になってます。
お手元に「ベルばら」お持ちなんですね。うらやましー。
私は持ってないんで近々マンガ喫茶にでも行ってきます。
Posted by: Boh | Feb 06, 2007 at 02:10 PM
こんにちは☆
TB反映されていなかったらごめんなさい。。。
ラスト、中途半端でしたよね~。
いつ終わるのか!?とも思っていましたが、あんなところで、、、「おいおい!」って感じでした。
今ベルバラ読み返しています♪
Posted by: きらら | Feb 06, 2007 at 01:35 PM
TBいっぱい送ってしまいました。。m(_ _)m
Posted by: AKIRA | Feb 06, 2007 at 12:53 PM
TBありがとうございました。
そうそう、誰一人としてフランス語じゃないんですよねえ~^^
監督も、わりとおおざっぱなんでしょうか。
でも、ビジュアルがほんっと良かったです!
Posted by: へーゼル☆ナッツ | Feb 06, 2007 at 10:06 AM
こんばんは~
TB&コメントありがとうございました~♪
私もTBさせていただいたんですが~反映されないみたいです・・・
フランスの方は~全編英語って、どう思うのかな~なんて思ってしまった。
まぁ~映画ではよくあることだし・・仕方ないって思うかな?
それでも~せっかくあの宮殿で、ですから~フランス語じゃないのが、勿体ない気が・・・
でも楽しめましたね~~
あの音楽、お菓子、宮殿、などなど・・素晴しかった!!!
Posted by: マリー | Feb 05, 2007 at 08:37 PM
こんばんは♪
TBありがとうございました!
ポップな音楽に乗って豪華な映像を楽しみました。
なんといってもベルバラ世代ですから(笑)
フェルゼンは最後まで王家の面倒を見たのに、ちょっと扱いが軽いのが残念でした~~~。
Posted by: ミチ | Feb 04, 2007 at 07:57 PM
こんばんは!TBありがとうございました(^^)
キルスティン、可愛かったですね☆犬も(笑)
キラキラしたドレスとか、沢山見れて、目の保養にもなりました!
音楽も良かったですね~♪
Posted by: 空 | Feb 03, 2007 at 07:25 PM