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» 『パフューム ~ある人殺しの物語~』 [Sweet* Days ]
CAST:ベン・ウィショー、ダスティン・ホフマン、アラン・リックマン 他
STORY:18世紀フランス。魚市場で産み落とされ孤児になったジャン=バティスト・グルヌイユ(ベン・ウィショー)は幼い頃から鋭い嗅覚を持っていた。ある日ジャン=バティストは、美しい女性の香りを初めて知る・・・・
面白かったです。2時間半の上映時間もあっと言う間。
主人公の衝撃的な出生から生い立ち、そして彼のやること全てに目が離せませんでした。
18世紀のパリ。悪臭に満ちた街。
ベルサイユやマリー・アントワネッ... [Read More]
Tracked on Mar 16, 2007 at 04:57 PM
» パフューム ある人殺しの物語 [みるよむ・・・Mrs.のAZ Stories]
それは昨日まで、人だったもの。
映画「パフューム」オリジナル・サウンドトラック
ストーリーは、下記公式HPを参考にしてください。一応自分の読書感想もあります (*v.v)。
http://perfume.gyao.jp/
http://ameblo.jp/miruyomu/entry-10023259414.html... [Read More]
Tracked on Mar 16, 2007 at 05:38 PM
» ★「パフューム ある人殺しの物語」 [ひらりん的映画ブログ]
今週は見たいものがいろいろあったのでシネコン2軒はしご。
こちらは、久しぶりの「109シネマズ川崎」での鑑賞。
年末のポイント倍増期間に、結構見たから、今回は無料鑑賞。
(駐車券のサービスは受けられないから、結局出費は一緒なんだけど)。
[Read More]
Tracked on Mar 17, 2007 at 12:42 AM
» パフューム ある人殺しの物語 [江戸っ子風情♪の蹴球二日制に映画道楽]
ドイツ&フランス&スペイン
サスペンス&ドラマ&歴史劇
監督:トム・ティクヴァ
出演:ベン・ウィショー
ダスティン・ホフマン
アラン・リックマン
レイチェル・ハード=ウッド
18世紀のパリ。悪臭立ちこめる魚市場で一人の...... [Read More]
Tracked on Mar 18, 2007 at 01:40 PM
» 『パフューム ある人殺しの物語』 [ラムの大通り]
(原題:Das Parfum : Die Geschiche eines)
※カンの鋭い人は注意。※映画の核に触れる部分もあります。
鑑賞ご予定の方は、その後で読んでいただいた方がより楽しめるかも。
----この映画、スゴい評判だよね。
確か「衝撃のラスト!」とか言われているんでしょ?
「うん。そこまで言われると、
どんな映画だろうって…。
今日は期待に胸ふくらませて行ったんだけど…」
----ん?行ったんだけど…?
「確か�... [Read More]
Tracked on Mar 18, 2007 at 11:52 PM
» パフューム -ある人殺しの物語- [花ごよみ]
「その香りに、世界はひれ伏す」
パトリック・ジェースキントの
幻のベストセラー小説の映画化。
主役はベン・ウィショー、
脇を固めるのはアラン・リックマン、
ダスティン・ホフマン。
舞台は18世紀のパリ。
悪臭いっぱいの魚市場で
産み捨てられたグルヌイユ。
成人したはグルヌイユは
果物売りの少女の香りに出会う。
その香りの再現を目指した彼は
香水の調合にのめり込む。
やがてパリの街では女性の
連続殺... [Read More]
Tracked on Mar 18, 2007 at 11:55 PM
» 『パフューム~ある人殺しの物語~』 [試写会帰りに]
前日の夜から映画を観る直前まで原作小説『香水―ある人殺しの物語』 を読んでいたので、映画『パフューム~ある人殺しの物語~』で使われるナレーションは勿論、セリフはほとんど原作文章のままというのがよくわかりました。 ただ映画を観る前には、グルヌイユがある香りに取..... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 12:02 AM
» パフューム ある人殺しの物語 [ネタバレ映画館]
処刑台で香水を振り撒くグルヌイユのシルエットがエスパー伊東に見えたのは私だけであろうか・・・ [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 12:09 AM
» パフューム [パフィンの生態]
トム・ティクヴァ監督・脚本、2006年ドイツ、
緩急つけた切れのいい映像、空間の使い分け、グロテスクな物語を
美しいと感じさせる色彩感覚、音楽によって香りを感じさせる手腕☆
ラストまで全く飽きさせず、数日たっても幾つものシーンが蘇る凄い映画!!
男は天才的な嗅覚を持っていた。町で出逢った赤毛の少女の”香り”を忘れられず、香水づくりを学ぶ。パリを出てグラースで修行中に彼は驚くべき方法で
彼女の香りを再�... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 12:10 AM
» 『パフューム』鑑賞! [☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!]
『パフューム』鑑賞レビュー!
それは、昨日まで人だったもの。
−ある人殺しの物語−
スピルバーグ スコセッシが奪い合った
禁断のベストセラー、ついに完全映画化!
原作は、45ヶ国語に翻訳され全世界で
1500万部以上の売り上げを記録
世界がひれ伏す香りとは?
誰もみたことのない衝撃の結末!
第19回東京国際映画祭特別招待作品
東京国際シネシティ フェスティバル特別招待作品
★review★
冒頭から、“鼻”のクローズアップで始まる本... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 12:16 AM
» パフューム ある人殺しの物語 [八ちゃんの日常空間]
Das Parfum - Die Geschichte eines Mrders(PERFUME: THE STORY OF A MURDERER)
[TOHOシネマズ錦糸町/SC1/レイトショー]
公式サイト
『その香りに、世界はひれ伏す。』
平日というのに、レイトショーとは言え、結構人入っていました。やっぱ話題作なんですよね〜...... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 12:34 AM
» パフューム −ある人殺しの物語− [ルナのシネマ缶]
原作は、有名なベストセラーらしい
のですが、残念ながら未読なので、
予告編を観て、かなり期待していた作品です。
世界がひれ伏す香りとは?
誰もみたことのない衝撃の結末!
このフレーズだけでも
ちょっとワクワクしてしまいますよね〜!
18世紀のパリは、臭かった!って言ってる通り
冒頭の魚市場のシーンは、ホントに凄まじく臭いそうでした。
そんな中で奇跡的に、命をとりとめたグルヌイユ(ベン・ウィショー)は、
何キロも先の匂いを嗅ぎ分ける驚異の嗅覚を持っていた。
投げ付けられた... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 12:42 AM
» パフューム -ある人殺しの物語- [シュフのきまぐれシネマ]
パフューム ある人殺しの物語?? 2/16 @よみうりホール(試写会)
監督/共同脚本/音楽:トム・ティクヴァ
原作:パトリック・ジュースキント「香水 ある人殺しの物語」(文春文庫刊)
出演:ベン・ウィショー、レイチェル・ハード=ウッド、アラン・リックマン ... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 12:52 AM
» パフューム ある人殺しの物語 /Perfume The Story of a Murderer [我想一個人映画美的女人blog]
わたしの嗅覚、犬並み{/kaminari/}
ナンテいつも豪語?してたけど、犬の嗅覚は人間の1億倍!なんだってー。
猫は人間の10倍らしいから猫並みにしておこ☆
でも鼻が良くてもいいことなんてほとんどない{/kaminari/}(笑)
自分のつけた香水が、ほんのりいつまでも香ってたり、たまにふら〜と
焼肉の匂いやさんまを焼く匂いや芳しい香りが漂ってきたりに敏感っていうのはいいけど(?)
イヤな匂いにも敏感だから困る。嗅... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 12:58 AM
» パフューム −ある人殺しの物語− [映画のメモ帳+α]
パフューム −ある人殺しの物語− (2006 ドイツ・フランス・スペイン)
原題 PERFUME: THE STORY OF A MURDERER
監督 トム・ティクヴァ
原作 パトリック・ジュースキント
脚色 トム・ティクヴァ アンドリュー・バーキン
ベルント・アイヒンガー
撮影 フランク・グリーベ
音楽 トム・ティクヴァ ジョニー・クリメック
ラインホルト・ハイル ... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 01:10 AM
» パフューム 〜ある人殺しの物語〜 [そーれりぽーと]
タイトルと予告編から、上品で美しい映像と殺人鬼の対比が面白そうと期待して『パフューム 〜ある人殺しの物語〜』を観てきました。
★★★
私達には嗅げない(見えない)匂いの世界が彼の周りには存在している。
描けないはずの“香り”が映像を通して描かれているところが面白い。
直接的な表現は、ほんの序盤だけで抑えているのでいろんな想像が頭を駆け巡って面白い。
途中から気になってシートに座りながら実際くんくんと空気の匂いを嗅いでいたのは俺だけでし... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 01:15 AM
» パフューム ある殺し屋の物語 [MY BEST HIT TODAY↑]
Das Parfum : Die Geschiche einesトム・ティクヴァ(2006)におい、香りご執心ぼくはにおいが大好きだ。初めて食べるものは例外なくにおいをかいでしまう悪い癖がある。口に含んで、鼻腔から出す。これだけで味覚は確実に鋭敏となり、しないことの倍はたのしめるわけだ。誰... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 01:55 AM
» パフューム ある人殺しの物語 [Addicted to the Movie and Reading!]
■ 試写会にて鑑賞
パフューム ある人殺しの物語/PERFUME: THE STORY OF A MURDERER
2006年/ドイツ・フランス・スペイン/147分
監督: トム・ティクヴァ
出演: ベン・ウィショー/ダスティン・ホフマン/アラン・リックマン/レイチェル・ハード=ウッド
公式サイ...... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 04:59 AM
» パフューム ある人殺しの物語 [とんとん亭]
「パフューム ある人殺しの物語」 2007年 独/仏/米
★★★☆☆
18世紀のフランス。
人並みはずれた、嗅覚を持った孤児の男がいた。1738年
実の母親には、産み落とされた直後殺される寸でのところを助けられた
のだが孤児を(母親は絞首刑)、...... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 07:33 AM
» 『パフューム ある人殺しの物語』 [映像と音は言葉にできないけれど]
この映画には是非館内に香りを漂わせて欲しかったのですが、行き過ぎると気分の悪くなる人が続出してしまいます。ならば、イヤフォンならぬノーズフォン?いやセント・アタッチメントみたいな自分だけが嗅げる装置なんかがあると面白いかも。... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 08:18 AM
» パフューム ある人殺しの物語 (2006) 147分 [極私的映画論+α]
「変態」の定義は本当に難しい(笑)
かつて「カリギュラ」という映画でみた裸を上回る裸の量でした(笑) [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 08:30 AM
» 「パフューム ある人殺しの物語」 [てんびんthe LIFE]
「パフューム ある人殺しの物語」TOHOシネマズ六本木ヒルズSC2で鑑賞
これがウワサの…、衝撃、衝撃、衝撃。たしかにすごい作品でした。グロい映像と相対して柔らかな光の加減、騙され続けるようにうまく書かれた脚本とその意外なストーリー。役者たちの飄々とした演技。予告で使われていたあのなんともいえないシーンはなんとも圧巻。本当ににおってきそうでした。なんだかとてつもなくすごい作品を見てしまって、面白いんだけれども、一歩引いて後ろから見ているのです。映像がすごすぎて前かがみではとてもみていられません... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 10:39 AM
» パフューム ある人殺しの物語 [映画鑑賞★日記・・・]
『PERFUME:THESTORYOFAMURDERER』公開:2007/03/03(03/03)製作国:ドイツ/フランス/スペインPG-12監督:トム・ティクヴァ原作:パトリック・ジュースキント 『香水ある人殺しの物語』(文藝春秋刊)出演:ベン・ウィショー、ダスティン・ホフマン、アラン・リックマ...... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 11:38 AM
» パフューム ある人殺しの物語 [映画鑑賞★日記・・・]
『PERFUME:THESTORYOFAMURDERER』公開:2007/03/03(03/03)製作国:ドイツ/フランス/スペインPG-12監督:トム・ティクヴァ原作:パトリック・ジュースキント 『香水ある人殺しの物語』(文藝春秋刊)出演:ベン・ウィショー、ダスティン・ホフマン、アラン・リックマ...... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 02:34 PM
» パフューム ある人殺しの物語 [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
スクリーンに香りを映した映画。天才調香師が生み出したのは、許されざる“天国の香り”_
舞台は18世紀パリ。一人の天才が誕生する。名をジャン=パティスト・グルヌイユ。彼に神が唯一与えたのは、あらゆるものを嗅ぎ分ける驚異的な嗅覚だった。ある時偶然出会った女の...... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 04:49 PM
» 【パヒューム】ある人殺しの物語 [自己中心的シネマ談]
パリの魚市場で人知れず産み落とされた命。18世紀 パリは、活気と悪臭に満ちていた。ジャン=バティスト・グルヌイユ。産声で母親を絞首台へ送った赤ん坊はそう名付けられた。人類に2人といない才能が誕生したことなど、人々は知る由もなかった。故に 人々を震...... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 06:06 PM
» 「パフューム~ある人殺しの物語」みた。 [たいむのひとりごと]
音や味以上に言葉での表現が難しい匂い(香り)。類いまれなる嗅覚の持ち主は、天使か悪魔か・・・。なんとも言いがたい”残り香”はあるものの、すぐに消え去った。何も残らないというか・・・それがそのままそんな作品だったように思う。(何が言いたいん... [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 06:21 PM
» パフューム ある人殺しの物語 [Diarydiary! ]
《パフューム ある人殺しの物語》 2006年 ドイツ/フランス/スペイン映画 [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 07:48 PM
» パフューム [B級パラダイス]
香りはしないのに観てるだけで「うわー嫌な感じだなあ」と思いその香りがなんとなく脳裏に浮かぶ・・・冒頭でそんな風に思いました。 [Read More]
Tracked on Mar 19, 2007 at 08:41 PM
» 圧巻! 「パフューム-ある人殺しの物語-」 [平気の平左]
評価:80点 [Read More]
Tracked on Mar 20, 2007 at 12:35 AM
» 映画「パフューム ある人殺しの物語」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:Perfume -The story of a murderer- ※いわゆるひとつのネタバレ
赤毛の女性は芳醇にして妖艶、天国へといざなう至高の香りを放つ・・?「ラン・ローラ・ラン」は好きな映画だが、これは感動も共感も教訓も得られなかった
冒頭いきなり衝撃的なシーンがある。ひ... [Read More]
Tracked on Mar 20, 2007 at 01:01 AM
» パフューム ある人殺しの物語 [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★★
匂いをまとわぬ、香りの天才
[Read More]
Tracked on Mar 20, 2007 at 09:07 AM
» 映画「パフューム ある人殺しの物語」 [ミチの雑記帳]
映画館にて「パフューム ある人殺しの物語」
1500万部の売上げを記録したパトリック・ジュースキントのベストセラー小説を映画化。
1783年、パリの魚市場で産み落とされた赤ん坊ジャン=バティスト・グルヌイユ(ベン・ウィショー)は驚異的な嗅覚を持っていた。青年になった彼を最も惹きつけた匂いは一人の少女の発する香り。それを再現するために彼は香水調合師になる。
マリー・アントワネットが生きていたのと同じ時代とは思え�... [Read More]
Tracked on Mar 20, 2007 at 10:15 AM
» パフューム ―ある人殺しの物語― / PERFUME:THE STORY OF A MURD... [Sapphire]
2006 / ドイツ
監督:トム・ティクヴァ
CAST:ベン・ウィショー / ダスティン・ホフマン / アラン・リックマン / レイチェル・ハード=ウッド / アンドレス・エレーラ / サイモン・チャンドラー / デヴィッド・コールダー / サラ・フォレスティエ
18世紀のパリ、悪...... [Read More]
Tracked on Mar 21, 2007 at 12:57 PM
» パフューム [シャーロットの涙]
東京国際シネシティフェスティバルにて…
[Read More]
Tracked on Mar 21, 2007 at 01:43 PM
» パフューム 〜ある人殺しの物語〜−(映画:2007年36本目)− [デコ親父はいつも減量中]
監督:トム・ティクヴァ
出演:ベン・ウィショー、レイチェル・ハード=ウッド、アラン・リックマン、ダスティン・ホフマン
評価:79点
公式サイト
(ネタバレあります)
ダスティン・ホフマンが香りの調合士役に選ばれたのはやはりあの大きな鼻のせいだろうか。...... [Read More]
Tracked on Mar 24, 2007 at 06:22 PM
» パフューム ある人殺しの物語 [メルブロ]
パフューム ある人殺しの物語
上映時間 2時間27分
監督 トム・ティクヴァ
出演 ベン・ウィショー ダスティン・ホフマン アラン・リックマン レイチェル・ハード=ウッド
評価 7点(10点満点)
会場 渋谷TOEI2
「ボビー」と同じく、日本のチラシにはア....... [Read More]
Tracked on Mar 25, 2007 at 01:38 AM
» パフューム/ある人殺しの物語 [ray’s home]
映画「パフューム」を見ました。原作は世界的ベストセラーだそうです。※ネタバレビューです※↓↓↓
どうにも解せないのは、やはりラストの「なんじゃこりゃあーーー」的どんでん返しでしょうか。
類いまれな嗅覚という天賦の才能を持つ主人公、グルヌイユ。街...... [Read More]
Tracked on Mar 26, 2007 at 06:15 PM
» パフューム ある人殺しの物語 (Perfume: The Story of a Murderer) [Subterranean サブタレイニアン]
監督 トム・ティクヴァ 主演 ベン・ウィショー 2006年 ドイツ/フランス/スペイン映画 147分 サスペンス 採点★★★★ 嗅覚っていうのは視覚や聴覚よりも記憶に直結されているのか、旅先で撮った何十枚という写真を見るよりも、久々に開けた旅行バッグから香る僅かな残り香..... [Read More]
Tracked on Mar 30, 2007 at 01:03 PM
» 「パフューム ある人殺しの物語」 [雑板屋]
わたくし、この作品を鑑賞中は色んな欲望に駆られました。
一風呂浴びたくなったり、自分の所有する収納し切れない香水ボトルの香りを楽しみながら整理整頓したくなったり、あるいは究極にも、相方の愛用枕の匂いを嗅ぐという動物的行動・・・。
不謹慎にも、ようやく辿....... [Read More]
Tracked on Mar 30, 2007 at 04:22 PM
Comments
アラン・リックマン、
よかったですね。
声も独特で惚れ惚れしますね。
娘を守る父親のすがた、共感です。
ジャンバティストの野郎め、
とおもっても、香りをかいじゃったら
やっぱ許したくなるんでしょうか?
そんなニオイ嗅いでみたいですね。
Posted by: 永卯 | Mar 22, 2007 at 01:22 AM
>ミチさん
ナイナイの岡村…それにも座布団一枚差し上げましょう。
とうことは、どっちにしろ猿系の顔ってことですね(笑)
>ぴぃちさん
コメント有り難うございます。
たしかにあーゆうシーンは近年希に見るキョーレツな一発でした(笑)週刊現代にまで取り上げられてるぐらいですから(苦笑)
>シャーロットさん
いつもお世話になってます。
アランパパ、私でよければ、いつでも娘になったげる!
なんてついつい一句詠んでしまいました(爆)
Posted by: Boh | Mar 22, 2007 at 12:17 AM
こんにちはー。
杉本哲太説も納得。私的にはミチさんのナイナイ岡村説支持派ですけど。笑
アランぱぱ、娘の香りにはやはり勝てませんでしたね~。息子になってくれなんてー。それほど匂いには執着するものんなですよね。
特に子供に対する親の思いって。
すごく深い話だなあと関心しちゃいます。
ちょっと万人にはおすすめしがたいですが、私は結構気に入ってます。
Posted by: シャーロット | Mar 21, 2007 at 01:43 PM
こんにちは♪
独特の雰囲気の作品でしたね。
においを映像で表現されるのは、なんだか不思議でした。
>数百人ものエキストラを使った全員一緒に●●●のシーン。
ほんと強烈でしたね。
唐突だったのであっけにとられました(笑)
Posted by: ぴぃち | Mar 21, 2007 at 12:56 PM
こんにちは♪
TBありがとうございました。
のめり込むように見てしまう映画でした。
しかも鼻腔刺激されまくりで(笑)
グルヌイユ=杉本哲太は納得です~。
ナイナイ岡村にも見えて困りました。
Posted by: ミチ | Mar 20, 2007 at 10:16 AM
> mezzotintさん
コメント有り難うございます。
TBってうまくいくときとそうでないときがありますよね。
これにメゲず(笑)今後とも宜しくおねがいします。
>キキさん
コメント有り難うございます。
やっぱ似てますよね(笑)でもコレって少数意見でしょうか?
Posted by: Boh | Mar 20, 2007 at 12:55 AM
こんばんは。初めまして。
私も杉本哲太にそっくりだと彼がアップになる度に思ったので大爆笑しました。^・^
Posted by: キキ | Mar 19, 2007 at 11:57 PM
Bohさん
TBありがとうございます。
TBしてみましたが、反映せず?
ココログさん、上手くいくときと
そうでないときがあって・・・・。
という事で、コメントで失礼いたします。
匂いが素材となった映画なんて、製作する
事自体、難しいでしょうね。でも作ったんだ!
Posted by: mezzotint | Mar 19, 2007 at 11:00 PM
>J美さん
コメント有り難うございます。
まさに五感を刺激する映画でしたね。
キョーレツすぎるから、好き嫌いはっきりするタイプの映画かも。また遊びにきてください。
>じんろくさん
コメントどうも有り難うございます。
>masalaさん
私も「ダイ・ハード」のハンスでアラン・リックマンのファンになりました。Prfスネイプからファンになったという最近のファンの人たちにも、アランのいろんな映画を堪能して貰いたいです。イマイチ、メジャーになりきれない、そんなアラン・リックマンが大好きです(笑)
Posted by: Boh | Mar 19, 2007 at 01:58 PM
こんにちは、TBありがとうございます。
アラン・リックマンいいですね。
私は、やっぱり「ダイ・ハード」のハンス・グルーバーが好きです。他の方のブログを読むと『ハリ・ポタ』のスネイプと書いている方が多いですけど、初めての出会いが「ダイ・ハード」だったので、いまだにアラン・リックマンを見ると「ハンス・グルーバーだ!」と思ってしまいます、情けない。
これからも「masalaの辛口映画館」をよろしくお願いします。
Posted by: masala | Mar 19, 2007 at 01:21 AM
彼は 母を求めたのです 乳のにおいや ぬくもりを 求めたのです だから 化粧っけのない少女を 殺すことになってしまった 本来の女性のにおい フェロモンを求めて
よく男子学生の部屋は くさいとか言いますが 同年代の女子も そうとうに におうと思います
Posted by: じんろく | Mar 17, 2007 at 05:01 PM
TBありがとうございました!
私もこの映画、好きです!五感を刺激されるような久々に映画らしい作品に出会えたような気がします。
桜塚やっくんとあのシーンで観客動員を目論んだ感じはちょっと・・・困りますね。
Posted by: J美 | Mar 16, 2007 at 05:37 PM